シンオウカラーズ

ブログ名の由来はポケモン(DPt)のシンオウ地方とスプラトゥーンのシオカラーズより。

シンオウ地方(北海道)から誰得情報を伝えるポケモンブログ。
旧ブログ名『道オフ・ナウ』

ポケマス元ネタリスト シンオウ編

シンオウ】のキャラクターはやや影が薄いキャラクターが多い。
選ばれなかった【主人公】も【ライバル】ではなく先輩トレーナーでキャラ付けが薄め。
そういう面もあってか【主人公】の実装は遅かったが、ヒカリが実装に。
BDSPでは先輩トレーナーとの戦闘が追加され、使用ポケモンも増加。
御三家全消費で難しかったコウキ登場の壁が1つ取り除かれたが
結局ディアルガでコウキが実装される形に。

【ジムリーダー】はバージョンで変わらず、8人中7人がポケマスに登場。
残るはヒョウタの父親でもあるトウガンのみとなった。
本編では戦闘中に喋るという演出が登場。
ジム以外での登場場面が増えて来たこともあり、台詞が増えている。
また、DPでは図鑑のポケモンにタイプの偏りが多いのも特徴。
スズナやオーバ等得意タイプ以外のポケモンを使わざるを得なかったキャラも多い。
Ptではそれらは解消されているが、ポケマスではDPのポケモンを口にする。
BDSPでは再戦で使用ポケモンが増えており
今後はコスチューム違いでの登場に期待したい。


ヒカリ&ナエトル
ハヤシガメドダイトス
シンオウ】の【主人公】で【草タイプ】の《サポート》
DPが出典なのでコートは着ていない。
DPtの主人公で選ばなかった場合に先輩トレーナー役として登場。
その際の名前がヒカリとなっている。
ポケマスでも先輩トレーナーとして主人公をサポートしつつ
コンテスト形式のイベントに参加する形で登場。
ポッチャマゴウカザルが消化済みなので消去法でナエトルがパートナーに。
EX衣装もナエトルカラーの黄緑に。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
雪国が舞台という事で【マフラー】を着用。
イベントにも登場した【コンテスト】が付与された。
先輩として出る際にタッグバトルのイベントがあるが、スキルは不採用。
はっぱカッター草タイプの物理技で2ゲージ技。
全体攻撃で相手の急所に当たりやすい。
ナエトルのレベル技にして序盤の主力。
タネばくだん草タイプの物理技で3ゲージ技。
追加効果の無い通常攻撃。
ナエトルが覚えるにはタマゴ技か教え技が必要。
あたしに任せて!アニメのヒカリしか引っかからないため作中台詞が確認できず。
サポート時のヒカリの一人称は「あたし」なので一応原作再現。
味方1人のHPを全回復させ、状態異常を直す効果。
混乱、怯み、バインドといった状態変化も回復する。
強力な反面1度しか使えない。
パッシブスキル『急所無効』隠れ特性シェルアーマーの再現。
負けるわけなしの
ウッドハンマー
こちらも作中台詞は確認できず。
そこまで勝気なキャラクターではない気はするが・・・
ウッドハンマードダイトスの基本技(思いだし限定)
ドダイトスが覚える草物理の技では最高威力。

ヒカリ&マホイップ
(ミルキィバニラ)
(21シーズン)
シンオウ】で【フェアリータイプ】の《テクニカル》
バレンタインイベントでエプロンにミトンという衣装に。
バディーズもお菓子繋がりでマホイップに。
マホイップはポプラの切り札だが
フレーバーが異なる(ポプラはミルキィルビー)
性質や技が似ているペロリームでないのは新ポケを優先したかったからか。
EX衣装はミルキィミントカラー。
チームスキル【季節の装い】キャラの為、分類に主人公は付かず。
その他はお菓子作りイベントという事もあり
【スイーツ好き】と【クッキング】が採用。
地方以外はバレンタインセレナと一致した。
マジカルシャインフェアリータイプの特殊技で2ゲージ技。
全体攻撃で追加効果のない通常攻撃。
マホイップのレベル技。
あまえるフェアリータイプの変化技で2ゲージ技。
相手の攻撃を2段階下げる効果。
マホイップが覚えるにはわざマシンが必要。
うそなき悪タイプの変化技で2ゲージ技。
相手の特防を2段階下げる効果。
マホイップが覚えるにはわざマシンが必要。
スウィートに応援!バレンタインのヒカリは甘味要素。
味方1人の攻撃、特攻を2段階上げて
行動時回復効果を付与する効果。
マホイップの専用技デコレーションを意識した効果。
パッシブスキル『ねむり無効G』特性スイートベールの再現。
甘くてふわふわの
フェアリーレイ
お菓子イベントでマホイップは甘くてふわふわのクリームポケモン
後半部分はマジカルシャインで問題ないところだが
新年キャラと同じく汎用技になっている。

ジコスヒカリ&クレセリアシンオウ】の【主人公】で【エスパータイプ】の《サポート》
ジコスアカギのダークライ対となるクレセリアをバディーズに。
クレセリアを意識した配色の衣装で登場。
魔法少女覚醒形態といったデザインで、コウキ曰くヒーローのような衣装。
イベントではダークライの悪夢を払うのに活躍する。
EX衣装は紫基調に。
チームスキル【マジコス】キャラでははじめての【主人公】
衣装や立ち位置の違いからマフラーやコンテストのスキルは不採用に。
ねんりきエスパータイプの特殊技で1ゲージ技。
10%で相手を混乱状態にする追加効果がある。
クレセリアのレベル技。
つきのひかりフェアリータイプの変化技で2ゲージ技。
自身のHPを最大HPの50%回復する効果。
天候で回復量が増減する点も再現されているが
40-60%と変動幅は小さい。
クレセリアのレベル技。
ムーンフォースフェアリータイプの特殊技で3ゲージ技。
30%で相手の特攻を1段階下げる追加効果がある。
クレセリアのレベル技。
楽しい夢を!クレセリア要素をメインとするトレーナー技。
楽しい夢のヒカリと悪夢のアカギで対になっている。
味方全体の防御、特防、急所率を2段階上げ
自身の最大HPの30%の反動ダメージを受ける効果。
みかづきのまいの自身ひんしの効果をマイルドに調整したような効果に。
パッシブスキル『HP半減時防御特防上昇3』
HPが最大HPの半分以下だとダメージを軽減する効果。
反動ダメージのあるトレーナー技と相性が良い。
パッシブスキル『HP半減時P変化技使用時特殊ブースト1付与G9』
能力上昇とは別枠で『次回特殊技威力ブースト』という枠があり
HPが最大HPの半分以下でつきのひかりを使った際に
味方全体に1段階(+40%)威力を上げる効果。
パッシブスキル『初B技後次ダメージ防御』
バディーズわざ使用後自身に次回受ける技のダメージを0になる効果を付与する。
(バディーズわざ等の一部攻撃は半減になる)
笑顔で悪夢を払う
みかづきのまい
先の通りクレセリアは悪夢を払うのが得意。
ダメージのないバディーズわざで
自身以外味方全体のHPを回復し
味方全体の状態異常、怯み、混乱、バインド状態を回復し
わざゲージを6上げる効果。
わざレベル(いわゆる同凸)に応じてHPの回復量が大きくなる。
みかづきのまいクレセリアの専用技。
流石に自身をひんしにはしないが、自身を回復しない効果に。

コウキ&ディアルガシンオウ】の【主人公】で【ドラゴンタイプ】の《テクニカル》
シンオウの御三家を使い切っていることもあり、最後のパッケージ伝説で登場。
イベントではゴウカザルを連れていたが
アカギが放棄したディアルガをバディーズとして登場。
結果ユウリに続く伝説持ちの主人公となった。
イベントではマーズに負けたという話があり
博士の助手側の設定が強め。
EX衣装はディアルガカラー。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
雪国という事でヒカリ、ジュンと共に【マフラー】が採用。
その他スキルはキャラ付けの為か【豊富な知識】が採用に。
コンテストは女性主人公に付くスキルとなった。
ときのほうこうドラゴンタイプの特殊技で4ゲージ技。
本編でははかいこうせん等と同じいわゆる究極技。
命中不安が残るのは原作通り。
りゅうのねがいポケマスオリジナル要素であるゾーンに関わる技。
天候やフィールドのように特定タイプが強化される。
ゾーンを『りゅうゾーン』にしてドラゴンタイプの攻撃が強化される効果。
ゾーン技も2回の使用制限がある。
オリジナル技という事もあり、わざゲージを使うトレーナーわざという特殊な立ち位置。
一緒に戦おう!作中台詞「ヒカリ! 一緒に 戦ってくれるかい!」
DPtではほとんど出番が無かったコウキの数少ないセリフ。
特攻を2段階、命中率を1段階、急所率を3段階上げる効果。
1度しか使えないトレーナー技。
パッシブスキル『登場時特攻アップ4』
登場時に特攻が4段階上がる。
同タイプのジュラルドンと類似したスキル。
パッシブスキル『T技後次ゲージ消費無9』
トレーナー技使用後次技の消費ゲージをゼロにする効果。
ときのほうこうのゲージ消費が激しい為相性が良い。
優しい光が輝く
ときのほうこう
光輝(コウキ)の名前から取ったバディーズわざ。
ときのほうこうは先の通りディアルガの専用技。

ジュン&ポッチャマ
ポッタイシエンペルト
シンオウ】の【ライバル】で【水タイプ】の《アタッカー》
師匠と慕うマキシと同じ【水タイプ】使いに。
ポッチャマは最初に博士から貰えるポケモン
草弱点が最終進化しても変わらないため本編と若干の齟齬が生じている。
EX衣装はボーダーが青と黒でエンペルトカラーに。
チームスキル分類は【ライバル】のキャラクター。
こちらも雪国故か【マフラー】を着用。
せっかちな性格を反映してか【熱き闘志】も付与された。
タッグバトルのイベントが存在するが、スキルは不採用。
あわ水タイプの特殊技で1ゲージ技。
全体攻撃で10%で相手の素早さを1段階下げる追加効果がある。
ポッチャマのレベル技
バブルこうせん水タイプの特殊技で2ゲージ技。
10%で相手の素早さを1段階下げる追加効果がある。
ポッチャマのレベル技
まったなしだぜ!作中台詞「ポケモントレーナーなら いつだって
戦えるように しておくのは 当たり前!
待ったなし だぜー!!」
素早さを2段階上げ、急所率を1段階上げる効果。
罰金100万円分の!
バブルこうせん
ジュンの代表的な台詞「遅れたら 罰金 100万円 な!」
ちなみに1000万円と1億円のバリエーションがある(
バブルこうせんは先の通り。

ヒョウタズガイドスラムパルドシンオウ】の【ジムリーダー】で【岩タイプ】の《アタッカー》
同じシンオウのジムリーダーに父親のトウガンが居る。
ズガイドスは初戦時のヒョウタの切り札。
BW2や再戦時はラムパルドを使用する。
Ptのみ切り札がバンギラスとなっている。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
括られるとそういえば【眼鏡】のキャラクター。
ポケマスでもトンネルを掘る【石好き】のキャラクター。
しょうぶどころにも登場するが、男性陣には付与されず。
うちおとす岩タイプの物理技で1ゲージ技
ポケマスでは追加効果のない通常攻撃。
ズガイドスが覚えるにはわざマシンが必要。
もろはのずつき岩タイプの物理技で3ゲージ技。
反動ダメージが本編の1/2から1/3に軽減されているが
威力もあって自身も倒れかねないダメージ。命中難も気になるところ。
ズガイドスのレベル技。
ザ・ロック二つ名『ザ・ロックと 言われる 男』
わざゲージを3増やしつつ、自身を次回必中状態にする効果。
いわを知り尽くした
もろはのずつき
クロガネ炭鉱のまとめ役でちかつうろ探索が趣味。
いわを知り尽くしたといって相違ないキャラクターではある。
もろはのずつきは先の通り。

ナタネ&ロズレイドシンオウ】の【ジムリーダー】で【草タイプ】の《アタッカー》
ナタネの切り札は再戦時やBW2でも一貫してロズレイド
お化けが苦手という面がイベントでも扱われた。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【草タイプ】らしく【自然を愛する者】が採用。
シンオウの施設である【しょうぶどころ】も付与された。
すいとる草タイプの特殊技で1ゲージ技。
与えたダメージの1/10を回復する。
ロゼリア時の初期技。
剣盾からロズレイドでも思いだせるようになった。
リーフストーム草タイプの特殊技で3ゲージ技。
使用後自身の特攻を2段階下げる。
ロズレイドのタマゴ技。
緑を力に!作中台詞にそれっぽいものは無し。
下記の通り『緑』が代名詞なのでハマる名称ではある。
わざゲージを2増やしつつ
自身の能力低下を反転させるという特殊な挙動を持つ効果。
上昇分が反転することは無いが、自発的に下げられるのは特攻のみ。
映える緑の
リーフストーム
二つ名『映える 緑の ポケモン使い』
リーフストームは先の通り。
威力変動の扱い難さからかくさむすびは使われず。

スモモ&アサナンチャーレムシンオウ】の【ジムリーダー】で【格闘タイプ】の《サポート》
スモモの切り札はルカリオだが
コルニやゲンとの兼ね合いからかアサナンに。
一応アサナンチャーレム)は常に手持ち入りしている。
腹ペコキャラという事でグルメイベントでの出番が多い。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
HGSSにゲスト出演した縁で【ポケスロン】が採用。
シンオウの【しょうぶどころ】と2地方のスキルを持つ。
【格闘タイプ】ながら鍛えた身体は不採用に。
いわくだき格闘タイプの物理技2ゲージ技。
50%で相手の防御を1段階下げる追加効果がある。
第六世代以前のマシン技。
ドレインパンチ格闘タイプの物理技で3ゲージ技。
与えたダメージの1/10を回復する。
スモモから貰えるのがドレインパンチわざマシン
アサナンわざマシンや教え技で覚える。
真剣勝負!作中台詞「ジムリーダーとして あたしなりに 真剣に 頑張るので
どこからでも かかって来てください!」
味方全体の急所率を1段階上げて次回攻撃を必中化する効果。
アサナンは命中安定技ばかりなのでサポートありきの効果。
裸足の天才格闘少女の
とびひざげり
二つ名『裸足の 天才 格闘少女』
とびひざげりチャーレムのレベル技で威力の高さが強み。
スモモの公式イラストも蹴りを放っている姿なのでイメージに合う技となった。

マキシ&フローゼルシンオウ】の【ジムリーダー】で【水タイプ】の《テクニカル》
マキシの切り札は基本的にフローゼル
Pt再戦時のみルンパッパが切り札となる。
ジムリーダーとしてはリングネームの『マキシマムかめん』を名乗る。
外国人レスラーという設定の【シンオウ】出身。
上半身裸だが格闘ではなく水使い。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
プロレスラーである為【鍛えた身体】が採用に。
新設の【マスク】が付与され『マキシマムかめん』が目立つ格好に。
反面しょうぶどころは採用されなかった。
たきのぼり水タイプの物理技で2ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
フローゼルが覚えるにはわざマシンが必要。
みずのはどうは水タイプの特殊技で2ゲージ技。
20%で相手を混乱状態にする追加効果がある。
フローゼルが覚えるには技教えが必要。
マキシマム!リングネーム『マキシマムかめん』
ちょっと投げやりな感もあるが・・・
自身の攻撃を3段階上げ、特攻を1段階上げる効果。
パッシブスキル『雨時技ゲージ加速2』特性すいすいの再現。
マックスマキシマム
アクアジェット
先に同じ。やっぱり投げやり・・・
二つ名『ウォーターストリーム マスクマン』は使われず
アクアジェットフローゼルのレベル技。

メリッサ&ムウマージシンオウ】の【ジムリーダー】で【ゴーストタイプ】の《アタッカー》
メリッサは初戦時やBW2ではムウマージを切り札とするが
PtやBDSPの再戦時はゲンガーが切り札に。
ポケマスではナツメ、カミツレと組んで大会に参加。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
出場する【コンテスト】が採用に。
ダンサーという面もあり【表現者】も付与された。
おとなのおねえさん、しょうぶどころと他に付きそうなスキルもあるが
5個制限に抵触したためか不採用に。
あやしいかぜゴーストタイプの特殊技で2ゲージ技
10%で自身の攻撃、防御、特攻、特防、素早さ
全てを1段階上げる追加効果がある。
ムウマージが覚えるにはタマゴ技が必要。
シャドーボールゴーストタイプの特殊技で3ゲージ技
20%で相手の特防を1段階下げる追加効果がある。
ムウマのレベル技かわざマシンが必要。
驚くといいです!作中台詞「さらに つよくなった アタシに おどろくと いいです!」
Ptのしょうぶどころからと意外なところから出典。
自身のわざゲージを3増やしつつ、急所率を1段階上げる効果
パッシブスキル『ひんし時攻撃特攻↓G2』おきみやげの疑似再現。
ムウマージが覚えるにはタマゴ技が必要。
ソウルフルダンサーの
シャドーボール
二つ名『魅惑の ソウルフル ダンサー』
シャドーボールは先の通り。
実はムウマージの特殊ゴースト最高威力だったり。
メリッサから貰えるわざマシンはシャドークローだが
ムウマージは覚えられず、不採用となった。

スズナユキノオーシンオウ】の【ジムリーダー】で【氷タイプ】の《テクニカル》
スズナのDPとBDSP初戦時の切り札はユキノオーだが
Pt初戦やBW2ではユキメノコが切り札に。
Pt再戦時はグレイシア、BDSP再戦時はマニューラとコロコロ変わる。
EX衣装は薄紫とポケモンの色以外が選ばれた。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【二つ結び】が採用された。
【しょうぶどころ】にも顔を出し、地理的に最も近い。
一方で気合が代名詞ながら熱き闘志は付与されず。
れいとうパンチ氷タイプの物理技で2ゲージ技。
10%で相手を氷状態にする追加効果がある。
ユキノオーのレベル技。
あられ氷タイプの変化技で2ゲージ技。
天候をあられにしてスリップダメージを与える。
ポケマスでは2回の回数制限有り。
特性ゆきふらしによる自動あられがユキノオーの代名詞。
ユキノオーが覚えるにはわざマシンが必要。
ぜんぶ気合よ!作中台詞「ポケモンも オシャレも 恋愛も 全部 気合なのッ!」
とにかく『気合』がキャラベースであにぽけでも採用されている。
ポケモン使いが気合キャラとギャップを付けている。
わざゲージを消費して攻撃と特防を上げる効果。
ぜんぶ気合の
ゆきなだれ
先に同じ。2回使わなくても・・・
二つ名の『ダイヤモンドダスト ガール』は欠片も使われず。
スズナから貰えるのがゆきなだれのわざマシン
条件は違うが威力が上がる効果はポケマスでも健在。

デンジ&レントラーシンオウ】の【ジムリーダー】で【電気タイプ】の《テクニカル》
デンジのDPやBDSP初戦時の切り札はレントラー
ポケマスでは本編と逆に燃え尽きたオーバに火を点けるべく奮闘する。
停電やオクタンなど本編のネタも登場する。
EX衣装は電気タイプを意識した黄色。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
ジムが機械仕掛けで街を停電させるほどの【機械好き】
オーバとの専用スキルで【シンオウの腐れ縁】も付与された。
例によってしょうぶどころは不採用。
かみなりのキバ電気タイプの物理技で2ゲージ技。
10%で相手を怯み状態にする追加効果があり
10%で相手を麻痺状態に追加効果がある。
それぞれ別個の判定で両効果が同時発生することも。
レントラーのレベル技。
エレキフィールド電気タイプの変化技で2ゲージ技。
フィールドをエレキフィールドにする効果。
ポケマスでは2回の回数制限有り。
レントラーのレベル技で思いだし技。
エレキフィールドが実装されたXY時点から覚えることができた。
ワイルドボルト電気タイプの物理技で3ゲージ技。
与えたダメージの1/5を反動ダメージとして受ける。
レントラーのレベル技。
しびれようぜ!二つ名『輝き しびれさせる スター』
ジコスカミツレの『しびれるわよ!』と丸被り(
自身の攻撃を1段階上げ、次回攻撃を確定急所にする効果。
エレキフィールドだと味方全体の命中を1段階上げる効果が追加される。
パッシブスキル『異常確率上昇4』麻痺の発生率が上がる
『妨害確率上昇4』怯みの発生率が上がる
かみなりのキバのデバフ効果を大きくするパッシブスキル。
パッシブスキル『登場時攻撃ダウンG1』特性いかくの再現。
DPtのデンジのレントラーはとうそうしんだが
BDSPではいかくとなった。
輝き痺れさせる
かみなりのキバ
同上。
かみなりのキバも先の通り。
第四世代時点ではかみなりのキバがレントラーの電気物理最高火力だった。

デンジ&エレキブル
(22シーズン)
シンオウ】で【電気タイプ】の《アタッカー》
PtやBDSP再戦時の切り札であるエレキブルをバディーズに。
エレキブルを模した浴衣衣装で登場。
イベントではナツメと組んでバトルにトラブル解決に奮闘する。
EX衣装は赤と黒に。
チームスキル【季節の装い】の為ジムリーダーは付かず。
【機械好き】は据え置きで採用され
【熱き闘志】が付与された。
ほうでん電気タイプの特殊技で3ゲージ技。
全体攻撃で30%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
エレキブルのレベル技。
かみなり電気タイプの特殊技で3ゲージ技。
30%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
命中不安ながら天候があめだと必中になる。
エレキブルのレベル技。
心躍る勝負を!デンジは強いトレーナーとの心躍る勝負を望んでいる。
自身の素早さを2段階、命中率と急所率を1段階上げる効果。
パッシブスキル『抜群時次回抜群威力↑9』
『抜群時次ゲージ消費無2』
効果バツグンの攻撃時に強化される効果。
パッシブスキル『初B技後EF化』
はじめてバディーズわざを使った後にエレキフィールドにする効果。
通常デンジと同じくエレキフィールド使いに。
最高の一年を望む
エレクトリックレイ
新年に最高の一年を望むデンジ。
【季節の装い】のキャラクターはバディーズわざが汎用的に。

シンオウ】の【四天王】は登場作品が少なく
元ネタの不足もあってか現状オーバしか実装されていない。
他のキャラクターもリョウは切り札が得意タイプではなく
ゴヨウは切り札が軒並み他キャラクターで実装済みと状況も芳しくない。
BDSPで増えた手持ちで実装に向かいたいところ。
一方で【四天王】のBGMは専用アレンジが採用されており
ポケマスでは元がピッチ変えと思えない程【ジムリーダー】と【四天王】のBGMが異なる。
【チャンピオン】はブレる要素無くすんなりシロナ。
見直すと【チャンピオン】の役職にブレが全く無い地方は少ない。

シンオウ】でもバトルフロンティアが登場。
ホウエン】と共通する施設はあるが、長は全員異なる。
【バトル施設の強者】は初期実装ネジキに続き
2周年を過ぎてようやくコクランが実装に。
フロンティアブレーンでははじめて☆5での実装となった。
ホウエンと合わせて次のフロンティアブレーンの登場が楽しみ。

作中【タッグバトル】で同行する通称穀物組も実装。
こちらは分類のチームスキルが無いキャラクターとなる。

オーバ&ゴウカザルシンオウ】の【四天王】で【炎タイプ】の《アタッカー》
オーバの切り札はDPやBDSP初戦時はゴウカザル
PtやBDSP再戦時はブーバーンを切り札とする。
ポケマスの台詞ではDPの手持ちが採用されている模様。
反面博士から貰えるポケモンの枠が1つ減ってしまった。
ポケマスでは組んでいたカツラがぎっくり腰でリタイア。
代わりにシキミと組んで大会に参戦する。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
暑苦しい性格で【熱き闘志】はピッタリ。
デンジとの専用スキルで【シンオウの腐れ縁】も付与された。
ほのおのパンチ炎タイプの物理技で2ゲージ技。
10%で相手を火傷状態にする追加効果がある。
ゴウカザルが覚えるにはタマゴ遺伝か教え技が必要。
だいもんじ炎タイプの特殊技で3ゲージ技。
10%で相手を火傷状態にする追加効果がある。
本編同様命中不安は変わらず。
ゴウカザルが覚えるにはわざマシンが必要。
もえてきたぜ!作中台詞「この 状況…… 燃える! 燃えてきたッ!!」
見た目通りタイプ通りの熱い性格。
自身の攻撃と特攻を2段階上げる効果。
パッシブスキル『ピンチ時威力上昇2』特性もうかの再現。
燃えつきる覚悟の
オーバーヒート
作中台詞「……フゥ ……燃え尽きちまったぜぃ」
オーバーヒートはオーバの名前も入っているわざ。
ゴウカザルが覚えるにはわざマシンが必要。

シロナ&(メガ)ガブリアスシンオウ】の【チャンピオン】で【地面タイプ】の《アタッカー》
タイプに拘らない手持ちだが、切り札は一貫してガブリアス
第七世代にゲスト出演したためメガガブリアスを使うのは原作通り。
EX衣装は白。シロナだけに
チームスキル分類は【チャンピオン】のキャラクター。
イッシュに遠征し、【サザナミタウン】で対戦するイベントがある。
考古学者の面があり【研究者】も付与された。
おとなのおねえさんやバトル施設の強者に採用余地があるが
5個制限に抵触する為不採用となった。
じだんだ地面タイプの物理技で2ゲージ技。
前のターン技が失敗していると威力が倍になる効果。
相性による無効がないポケマスで条件を満たすのは困難。
ガブリアスが覚えるには技教えが必要。
きりさくメガガブリアス時にじだんだが変化。
ノーマルタイプの物理技で2ゲージ技。
相手の急所に当たりやすい。
パッシブスキルにより地面技として扱われる。
ガブリアスのレベル技。
じしん地面タイプの物理技で3ゲージ技。
全体攻撃で追加効果のない通常攻撃。
ガブリアスが覚えるにはわざマシンが必要。
楽しい勝負ね!作中台詞「まだまだよ! こんなに 楽しい 勝負
簡単に 終わらせない!」
素早さと急所率を1段階上げる効果。
天候が砂嵐だと効果が倍になる。
パッシブスキル『砂嵐時威力上昇5』特性すなのちからの再現。
原作ではメガガブリアスの特性だが、ガブリアスの時点で適用される。
神話の真実に迫る
じしん
シロナは考古学者でもありシンオウ神話の真実に迫るキャラクター。
じしんは先の通りガブリアスの代表的な地面技。

ジコスシロナ&ジャラランガシンオウ】の【バトル施設の強者】で【ドラゴンタイプ】の《アタッカー》
ジャラランガを意識したオリジナルデザインで登場。
髪を上げたこともありスマートなデザインとなっているが
2つの髪飾りに左目を隠す前髪とシロナらしさは健在。
【アローラ】にゲスト出演しているものの
ジャラランガは使っていない為初の組み合わせ。
ガブリアスと同じ600族のドラゴンという事で違和感はないか。
アカギイベントに登場し、マジコスに着替えてパルキアと対峙する。
メインシナリオでもマジコスで登場。
BWでの繋がりでカトレアとコクランとチームを組んで登場した。
イベント内でタマゴから育てたと説明があり、性別も♂となっている。
あにぽけでも新無印で通常衣装ながらジャラランガを繰り出した。
EX衣装は赤でサンタコスに近い(
チームスキル【マジコス】ながら【バトル施設の強者】は元々付くスキル。
【研究者】は通常版に引き続き採用された。
通常版のチャンピオンやサザナミタウンは外れる形に。
りゅうのいぶきドラゴンタイプの特殊技で2ゲージ技。
30%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
ジャラランガが覚えるにはタマゴ技が必要。
スケイルノイズドラゴンタイプの特殊技で4ゲージ技。
全体攻撃で使用後自身の防御を1段階下げる。
ジャラランガの専用技でレベル技。
胸が高鳴るわ!作中台詞にありそうでないオリジナル。
バディーズわざのカウントを減らし、自身の急所率を上昇させる効果。
残りHPが少ないほど効果が大きい。
強力な分1度しか使えない効果。
パッシブスキル『B技後能力5種アップ1』
バディーズわざ使用後攻撃、防御、特攻、特防、素早さが1段階上がる効果。
専用Zワザブレイジングソウルビートを意識した効果。
歴史に名をとどろかす
スケイルノイズ
殿堂入りの記録マシンの前で言いそうで言ってない台詞。
音技が得意なジャラランガに合わせて
『とどろかす』という文言が使われたか。
スケイルノイズは先の通り。
ブレイジングソウルビートの元にもなる技。
バトルツリーではZワザを使わない為通常技となったか。

ジコスシロナ&ギラティナ
(アナザーフォルム)
(アナザー)
シンオウ】の【ゴーストタイプ】で《テクニカル》
ギラティナを意識した黒と赤のドレスで登場。
髪飾りはティアラ1つになったが、左目を隠す前髪は変わらず。
Ptではやぶれたせかいに入り込み、ギラティナとの対峙を見届けた。
このイベントもあり、ギラティナとバディーズを組むことの違和感は無いだろう。
EX衣装は白地に黄色のドレスに。
チームスキル【マジコス】キャラの為、分類にチャンピオンは付かず。
【研究者】はそのまま残り
アローラのバトルツリーに出た縁から【バトル施設の強者】が採用。
通常版のサザナミタウンは不採用となり
あいかわらずおとなのおねえさんも使われず。
シャドーボールゴーストタイプの特殊技で3ゲージ技。
20%で相手の特防を1段階下げる追加効果がある。
ギラティナが覚えるのはわざマシンが必要。
もののけのねがいポケマスオリジナル要素であるゾーンに関わる技。
天候やフィールドのように特定タイプが強化される。
ゾーンを『もののけゾーン』にしてゴーストタイプの攻撃が強化される効果。
ゾーン技も2回の使用制限がある。
オリジナル技という事もあり、わざゲージを使うトレーナーわざという特殊な立ち位置。
シャドーダイブゴーストタイプの物理技で速攻技。
命中判定が消えるタイプの溜め技。
バディーズわざは回避出来ず、溜めも解除されるのが難点。
速攻技は共通して3回の回数制限がある。
ゴーストダイブよりも威力が高く設定されている。
ギラティナのレベル技で専用技。
調査開始ね!考古学者らしさのある文言に。
自身の攻撃と特攻を4段階、急所率を3段階上げ
防御と特防を1段階下げる効果。
強力な分1度しか使えない効果。
マスターパッシブスキルシンオウの先導』
チーム全員の技の威力を上げ、被ダメージを減らす強力なスキル。
チームに【シンオウ】のキャラクターが多いほど効果が大きくなる。
パッシブスキル『相手に技後防御特防↓9』
攻撃後相手の防御か特防、もしくは両方を1段階下げる効果。
パッシブスキルシャドーダイブ後技ゲージ増加2』
シャドーダイブ後次回抜群威力上昇』
シャドーダイブの溜め状態になった際に強化される効果。
速攻技なのでわざゲージ2つは丸々増えて、バツグン相手なら即時効果を発揮する。
おきて破りな世界の
ジャドーダイブ
ギラティナが住み、シロナが入り込んだやぶれたせかいは
時間が流れず空間も安定しないおきて破りの世界。
シャドーダイブは先の通りギラティナの専用技。

ネジキ&ドータクンシンオウ】の【バトル施設の強者】で【鋼タイプ】の《テクニカル》
PtとHGSSに登場するフロンティアブレーン
ネジキの手持ちは完全ランダムで手持ちの設定が一切ないキャラクター。
にもかかわらずDPゴヨウの切り札であるドータクンが選ばれた。
チームスキル分類は【バトル施設の強者】のキャラクター。
ダツラと同じく知識を試す施設の長で【豊富な知識】が採用。
施設も機械的で自身もメカを持ち歩く【機械好き】
ジャイロボール鋼タイプの物理技で2ゲージ技。
相手の素早さが上がっていると威力が上がる効果に。
ドータクンのレベル技。
しねんのずつきエスパータイプの物理技で2ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
命中不安はポケマスでも健在。
ドータクンが覚えるには教え技が必要。
テレキネシスエスパータイプの変化技で2ゲージ技。
相手を回避不可状態にする。
ポケマスでは地面タイプ無効の効果は無い。
ドータクンが覚えるには教え技が必要。
分析完了!自作の『ちょうさ・ぶんせきマシン』で対戦前に分析してくる。
自身の防御と特防を1段階上げ
最後に受けた技のタイプの耐性を付与する。
ぶんせきどーりの
ラスターカノン
名台詞「ワーオ! ぶんせき どーり」
ネジキが勝利した際に発する憎たらしい台詞。
バトルファクトリーの高難度と相まって良く聞く羽目になる(
ラスターカノンはドータクンが覚えるにはわざマシンが必要。
バディーズわざだけ特殊技というちくはぐはファクトリーらしさを感じる。

コクラン&ムクホークシンオウ】の【バトル施設の強者】で【飛行タイプ】の《テクニカル》
PtとHGSSに登場するフロンティアブレーン
ポケマスでは20年4月にバトルヴィラで敵として実装され
メインストーリーやイベントでも登場していたが
ようやくバディーズとして使えるようになった。
ムクホークは銀シンボル時の手持ちポケモン
他の手持ちポケモンは全て別のキャラクターで実装済みだったりする。
EX衣装はムクホークを意識したモノトーン。
チームスキル分類は【バトル施設の強者】のキャラクター。
【眼鏡】が特徴の執事キャラ。
カトレアの執事なので【サザナミタウン】が付与された。
なお、コクラン自身はサザナミタウンを訪れない。
ブレイブバード飛行タイプの物理技で3ゲージ技。
与えたダメージの1/4を反動ダメージとして受ける。
パッシブスキルで軽減されるものの反動は痛い。
ムクホークの代名詞であり、レベル技。
きりばらい飛行タイプの変化技で2ゲージ技。
相手の回避率を1段階下げる効果で必中技。
フィールドや壁等の『場の効果』をかき消すのがメイン。
急所無効といった特殊な場の効果も消せるのでポケマスでの用途は広い。
壁技と同じように2回の回数制限が存在。
ムクホークが覚えるには第七世代の教え技が必要。
フェザーダンス飛行タイプの変化技で2ゲージ技。
相手の攻撃を2段階下げる効果。
ムクホークが覚えるタマゴ技が必要。
ご覚悟を!言ってそうで言ってないオリジナル。
自身の攻撃を3段階上げ、行動時回復効果を付与する効果。
加えて味方全体の素早さを3段階上げる。
1度しか使えない効果。
パッシブスキル『P技ダウンG9』
相手への能力低下が全体化される効果。
きりばらいの回避率低下、フェザーダンスの攻撃低下を全体化する。
命中不安技持ちと相性が良くなる。
パッシブスキル『相手攻撃↓分威力上昇』
相手の攻撃が下がっているほどブレイブバードの威力が上がる。
バディーズわざには適用されないのが難点。
パッシブスキル『反動ダメージ軽減7』
ブレイブバードの反動ダメージを軽減する効果。
反動は与ダメージに応じるため軽減しても痛手となる。
忠実なる執事の
ブレイブバード
コクランはカトレアの忠実なる執事。
ブレイブバードは先の通りでこちらは反動無し。

モミ&ハピナスシンオウ】で【ノーマルタイプ】の《サポート》
DPtにてハクタイのもりを抜ける際に同行して【タッグバトル】で進行する。
ファンの間で穀物組と呼ばれているキャラクターの1人。
シナリオクリアに唯一同行必須となるためDPtプレイヤーにはお馴染みだろうか。
同行時はラッキーを使うが、Ptのしょうぶどころではハピナスを切り札にしている。
チームスキル分類のないキャラクター。
穀物組では唯一の【おとなのおねえさん】
【タッグバトル】でダンジョンを攻略するのが特徴。
【しょうぶどころ】ではじめて勝負することが可能となった。
ややおっとりした性格でマイペースが付いてもおかしくなかった。
ハイパーボイスノーマルタイプの特殊技で2ゲージ技。
全体攻撃で追加効果の無い通常攻撃。
ハピナスが覚えるには教え技が必要。
かえんほうしゃ炎タイプの特殊技で2ゲージ技。
10%で相手を火傷状態にする追加効果がある。
ハピナスが覚えるにはわざマシンが必要。
ウズウズしちゃう作中台詞「あたしの ポケモンたち たたかいたくて ウズウズしていたの」
Ptにのみ存在するしょうぶどころでの戦闘時に聞ける。
味方1人のHP最大HPの40%を回復し
防御と特防を2段階上げる効果。
パッシブスキル『P技後異常解除G2』
ポケモンの技使用後に30%で味方全員の状態異常を回復する効果。
特性しぜんかいふくと隠れ特性いやしのこころを合体させたような効果。
けっこうヤンチャな
ハイパーボイス
作中台詞「あたしの ポケモンたち けっこう ヤンチャ ですわよ」
こちらもPtのしょうぶどころでの台詞。
ハイパーボイスは先の通り。

マイ&ウインディシンオウ】で【炎タイプ】の《サポート》
DPtにてクリア後のチャンピオンロードを抜ける際に同行して【タッグバトル】で進行する
ファンの間で穀物組と呼ばれているキャラクターの1人。
シェイミ関連の場所へ行くには同行必須でPtのシェイミイベントにも登場。
あにぽけでもシェイミと一緒に登場したりとシェイミとの関わりが深い。
バディーズは同行時のウインディが採用された。
チームスキル分類のないキャラクター。
【タッグバトル】でダンジョンを攻略するのが特徴。
【しょうぶどころ】ではじめて勝負することが可能となった。
かえんぐるま炎タイプの物理技で2ゲージ技。
10%で相手を火傷状態にする追加効果がある。
加えて自身の氷状態を解除して攻撃できる。
ガーディのレベル技で進化すると覚えられなかった。
剣盾ではウインディのレベル技に。
かえんほうしゃ炎タイプの特殊技で2ゲージ技。
10%で相手を火傷状態にする追加効果がある。
ウインディが覚えるにはわざマシンが必要。
こちらも剣盾でウインディのレベル技に。
負けないから…!作中台詞「あたし…… まけないから……!」
Ptにのみ存在するしょうぶどころでの戦闘時に聞ける。
味方全体の状態異常を回復する効果に加え
状態異常防止効果を付与する。
1度しか使えない効果。
ありがとうの気持ちの
フレアドライブ
関わりの深いシェイミが『かんしゃポケモン
シェイミイベントでも近い台詞が登場する。
フレアドライブウインディが使える炎物理技の最高威力。
ウインディのレベル技。

アカギ&パルキアシンオウ】の【悪の組織】で【ドラゴンタイプ】の《アタッカー》
パルキアを使ったり、ロトムを気にしたりとUSUMの要素が大きい。
ポケマスでは本編と同様シロナと対峙する。
マーマネがキーキャラクターと思いがけない交流も。
EX衣装はパルキアカラー。
チームスキル分類は【悪の組織】のキャラクター。
昔から【機械好き】であると作中台詞が存在する。
あくうせつだんドラゴンタイプの特殊技で3ゲージ技。
相手の急所に当たりやすい。
パルキアの専用技でレベル技。
みずのはどう水タイプの特殊技で2ゲージ技。
20%で相手を混乱状態にする追加効果がある。
パルキアのレベル技
ハイドロポンプ水タイプの特殊で3ゲージ技。
追加効果の無い通常攻撃。
命中難はポケマスでも健在。
パルキアのレベル技。
心なき世界作中台詞「こころ といった あいまいで ふかんぜんなもの など なくなれ」
アカギの野望が心や感情のない世界を作ること。
自身の特攻と素早さを3段階上げるが
自身にHPの1/4分反動ダメージが入る。
トレーナー技名が『心ない世界』から改名された(効果は変わらず)
感情なき世界をつくる
あくうせつだん
同上。
あくうせつだんは先の通り。
バディーズわざでは珍しく急所に当たりやすい効果を持つ。
その分若干威力が低い。

ジコスアカギ&ダークライシンオウ】の【悪の組織】で【悪タイプ】の《テクニカル》
心も感情も無いダークライの悪夢の中こそ理想の世界とバディーズを組む。
ダークライを意識した黒い衣装に赤いマフラーで登場。
EX衣装は紫が採用に。
チームスキル【マジコス】キャラながら【悪の組織】は付与された。
ワンポイントの【マフラー】も採用された。
ダークホール悪タイプの変化技で2ゲージ技。
全体攻撃で相手を眠り状態にする。
命中率は第六世代までの80が採用に。
ダークライの専用技でレベル技。
こわもてのねがいポケマスオリジナル要素であるゾーンに関わる技。
天候やフィールドのように特定タイプが強化される。
ゾーンを『こわもてゾーン』にしてあくタイプの攻撃が強化される効果。
ゾーン技も2回の使用制限がある。
オリジナル技という事もあり、わざゲージを使うトレーナーわざという特殊な立ち位置。
あくのはどう悪タイプの特殊技で3ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
ダークライのレベル技。
永遠に続く悪夢をダークライ要素をメインとするトレーナー技。
悪夢のアカギと楽しい夢のヒカリで対になっている。
自身の特攻を2段階上げ
命中率と急所率を1段階上げる効果。
パッシブスキル『B技後眠り付与G』
バディーズわざ使用後相手全体を眠り状態にする効果。
パッシブスキル『P変化技使用時能力ダウンG9』
ダークホール使用後に相手の能力をランダムで1段階下げる効果。
パッシブスキル『眠り相手P技後追加ダメージ』
特性ナイトメアの再現。
追加ダメージでは固定ダメージではなく、悪特殊技として扱われる。
完全なる世界を望む
あくのはどう
ダークライの悪夢の中に完全な世界を望むアカギ。
あくのはどうは先の通り。