シンオウカラーズ

ブログ名の由来はポケモン(DPt)のシンオウ地方とスプラトゥーンのシオカラーズより。

シンオウ地方(北海道)から誰得情報を伝えるポケモンブログ。
旧ブログ名『道オフ・ナウ』

ポケマス元ネタリスト イッシュ編

【イッシュ】はマイナーチェンジ版が2年後の世界という事もあり少々ややこしい。
【主人公】からBWとBW2で男女2人ずつの計4人存在。
現在ポケマスでは4人とも実装されている。

【ジムリーダー】はBW時点で三者択一だったりバージョンでキャラクターが異なったりしており
BW2では更に数組入れ替わっており、【ジムリーダー】の人数は歴代最多となっている。
その分薄味という事も無く、キャラクター性は十分に濃い。
演出の面でも【イッシュ】の【ジムリーダー】のBGMは
戦闘時に流れる3つの曲を合わせた豪華なアレンジに。


トウヤ&ミジュマル
フタチマルダイケンキ
【イッシュ】の【主人公】で【水タイプ】の《サポート》
BWで女主人公を選んだ場合バトルサブウェイにてタッグ相手に登場。
この際に名乗る名前がトウヤとなっている。
ポケマスではチェレン、トウコと共にチームを組んで参加した。
ミジュマルは最初に博士から貰えるポケモン
ミジュマルなのは服の色に合わせたか。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が採用された。
メイやキョウヘイと異なりバトル施設でのタッグの為か
タッグバトルのスキルは不採用。
アクアテール水タイプの物理技でポケマスでは2ゲージ技。
追加効果を踏まえると命中の低いこちらは空気気味。
ミジュマルのレベル技。
たきのぼり同じく水タイプの物理技で2ゲージ技。
怯みの追加効果と命中安定で攻撃技は専らこっち。
ミジュマルが覚えるにはわざマシンが必要。
ひとりじゃない!本編ではほぼ台詞が無い為ポケマスオリジナル。
味方全員の攻撃を上げる効果で自身のHPが低いほど効果が大きい。
真剣勝負奥義
シェルブレード
トウコに比べて穏やかな性格が反映されたバディーズわざ。
シェルブレードはダイケンキの代名詞的な技。
登場時点で他のポケモンも覚えた為専用技ではない。

トウヤ&グラエナ
(20シーズン)
【イッシュ】で【悪タイプ】の《アタッカー》
ハロウィンイベントのグラエナコスで登場。
ハロウィンなので悪タイプのグラエナだが、イッシュ地方に生息してないのが難点。
そこに目を瞑れば闘夜とも取れるトウヤはこれ以上ないハロウィン要員と言える。
EX衣装は安直に白。
チームスキル【季節の装い】の為主人公は付かず。
ハロウィンイベントということで【スイーツ好き】が採用された。
かみくだく悪タイプの物理技で3ゲージ技。
相手の防御を下げることがある。
グラエナのレベル技。
すてみタックルノーマルタイプの物理技で3ゲージ技。
かみくだくより威力が倍近く高いが、与えたダメージの1/4の反動が痛い。
グラエナはパッシブスキルで悪タイプ化して運用する。
グラエナが覚えるには第三世代の教え技が必要。
出身世代以前の限定技が登場するのはトウヤがはじめて。
驚かせちゃうよ!ハロウィンを意識した名称に。
自身の素早さと急所率を大きく上げる分防御と特防を下げる効果。
自身が状態異常だと素早さが更に上がるようになる。
特性はやあしを意識した効果となっている。
パッシブスキル『他者ひんし時攻撃↑1』自分以外がひんしになると攻撃が上がる
相手を倒して攻撃が上がる効果は隠れ特性じしんかじょうの再現。
ポケマスでは味方が倒れても発動するソウルハートのような効果になっている。
夜を楽しむ
かみくだく
ハロウィンの夜要素の担当。
かみくだくは先の通り。
バディーズわざ後に急所率が上がる効果を持つ。

トウコ&ポカブ
チャオブーエンブオー
【イッシュ】の【主人公】で【炎タイプ】の《アタッカー》
BWで男主人公を選んだ場合バトルサブウェイにてタッグ相手として登場。
この際に名乗る名前がトウコとなっている。
ポケマスではチェレン、トウヤと共にチームを組んで参加した。
ポカブは最初に博士から貰えるポケモン
ポカブなのは帽子の色に合わせたか。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が採用された。
勝気な設定からか【熱き闘志】も付与。
こちらもタッグバトルは不採用に。
ニトロチャージ炎タイプの物理技で2ゲージ技。
当たると自身の素早さを上昇させる効果がメイン。
トレーナーわざ効果もあり、補助技感覚で使いたいところ。
ポカブのレベル技。
フレアドライブ同じく炎タイプの物理技でこちらは3ゲージ技。
氷状態でも使えたり、火傷の追加効果があるものの
与えたダメージの1/4が反動となる技。
ポカブのレベル技。
負けないわよ!本編ではほぼ台詞が無い為ポケマスオリジナル。
ポケマスではやたらと勝気な設定となっている。
素早さ上昇分の倍自身の攻撃を上げるという効果。
サポートキャラで素早さを上げればニトロチャージを積む必要が無くなる。
バトル大好きガールの
ヒートスタンプ
名前の設定からして『闘』なのでバトル大好き設定(実はトウヤも)
先述の通りとにかくトウコは勝気な設定になっている。
ヒートスタンプはポカブ系の元専用技。
エンブオーが重くない(150.0kg)為使いこなせてないのは内緒(

メイ&ツタージャ
ジャノビージャローダ
【イッシュ】の【主人公】で【草タイプ】の《サポート》
BW2で男主人公を選んだ場合バトルサブウェイにてタッグ相手として登場。
この際に名乗る名前がメイとなっている。
ポケマスでは最初に仲間になり序盤の進行役に。
ツタージャは最初に博士から貰えるポケモン
BW2発売時の特別アニメでメイがジャローダを使ったのが縁か。
EX衣装が設定され、ジャローダを意識した緑と黄色の姿に。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
いわゆるお団子ヘアながら【二つ結び】が採用。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が付与されている。
タッグバトルが付かなかったのは5個制限に抵触したか。
エナジーボール草タイプの特殊技で2ゲージ技。
相手の特防を下げることがある。
ツタージャが覚えるにはわざマシンが必要。
ギガドレイン草タイプの特殊技で3ゲージ技、
与えたダメージの1/10を回復する。
ポケマスではエナジーボールよりも威力が高い。
ツタージャのレベル技。
元気メイっぱい!メイの名前のみに寄せた最早ギャグ(
味方全員のわざゲージを回復する効果でなかなか重宝する。
可能性は無限大の
リーフストーム
確認は不十分ながら関連する文言が見つからず。
BW2のテーマなどとも特に関連しないので元ネタは不明。
リーフストームは草タイプの大技。
バディーズわざとしての採用が多い。
ツタージャのレベル技。

メイ&デリバード
(19シーズン)
【イッシュ】で【飛行タイプ】の《サポート》
クリスマスイベントのサンタコスで登場。
サンタコスということもあり、サンタモチーフのデリバードをバディーズに。
幸いイッシュ地方に生息しており、そこまで違和感のあるバディーズではない。
EX衣装も通常と同じく緑が採用。
チームスキル【季節の装い】の為主人公は付かず。
サンタコスが【マント】と認められた模様。
同時実装のクリスマスズミに引っ張られる形ながら
【クッキング】が付与された。
通常版に付いていた2つのスキルは外れる形に。
つばめがえし飛行タイプの物理技で2ゲージ技。
必中効果を持つ技。
デリバードが覚えるにはわざマシンが必要。
ドリルくちばし飛行タイプの物理技で3ゲージ技。
デリバードが第七世代で新たに得たレベル技。
贈り物メイっぱい!相変わらずメイの名前にのみ寄せたギャグ。
味方全員のわざゲージを加速させる効果と
味方全員の素早さを上昇させる効果
更に味方全員の素早さ以外をランダムで上昇させる効果。
プレゼントのランダム性にちなんだ効果といったところか。
パッシブスキル『ねむり無効』特性やるき/ふみんの再現。
デリバードは通常特性でも隠れ特性でも眠らない。
贈り物メイっぱいの
ドリルくちばし
天丼に天丼が付いてくるセットメニュー(
双方とも先の通り。

キョウヘイ&ウォーグル【イッシュ】の【主人公】で【飛行タイプ】の《アタッカー》
BW2の男主人公で作中台詞は選ばなかった際でのバトルサブウェイの僅かな出番のみ。
イッシュは御三家を使い切っている為ウォーグルを相棒に。
W2では比較的序盤にシンボルエンカウントがある為一応統合性は取れている。
EX衣装はウォーグルカラー。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
バトルサブウェイ前の【タッグバトル】からスキルが採用。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が付与されている。
つばめがえし飛行タイプの物理技で2ゲージ技。
そらをとぶはダメージまでラグがある為貴重な通常攻撃技。
ウォーグルのレベル技。
そらをとぶ飛行タイプの物理技。
ゲージを消費しない代わりに3回しか使えない速攻技。
本編同様一時的に攻撃を受けなくなった後に攻撃を行う。
ウォーグルが覚えるにはわざマシンが必要。
腕試しだ!作中台詞「でね 腕試しに 来たら なんと サブウェイマスターが 居てさ!」
自身の攻撃を大きく上げ、命中を上げる効果。
ベスト過ぎるコンビの
ブレイブバード
作中台詞「ポケモン好き 同士が 見せるのは ベスト過ぎる コンビネーションだね!」
ブレイブバードはゆうもうポケモンウォーグルにピッタリの技。
ウォーグルのレベル技。

ベル&ムシャーナ【イッシュ】の【ライバル】で【エスパータイプ】の《テクニカル》
BW2の【眼鏡】をかけたデザインで登場。
BWでは【ライバル】として登場したが
BW2では最初のポケモンをくれる役割で
アララギ博士の助手という立ち位置に。
BWにおいてベルとムンナのイベントがあり
プラズマ団に対する「やめたげてよお!」はあまりにも有名。
作中でもムシャーナを使う為、ピッタリのバディーズと言える。
EX衣装はムシャーナカラーのピンク。
チームスキル分類は【ライバル】のキャラクター。
BW2デザインで【眼鏡】が採用された。
【イッシュ】の主人公と【ライバル】には【イッシュの冒険】が付与されている。
博士の助手だが、豊富な知識にはまだ力不足か。
アシストパワーエスパータイプの特殊技で2ゲージ技。
自身の能力が上がっているほど威力が上がる。
ムシャーナのレベル技。
サイコフィールドエスパータイプの変化技で2ゲージ技。
フィールドをサイコフィールドにする効果で2回まで使える。
速攻技が使えなくなったりはせず、エスパー技の威力が上がるのみ。
ムシャーナのレベル技。
サイコキネシスエスパータイプの特殊技で3ゲージ技。
低確率で相手の特防を下げることがある。
ムシャーナのレベル技。
せーので第一歩!作中台詞「みんなで 一緒に 1番道路に 踏み出そうよ! せーの!!」
BWの序盤における台詞が採用された。
自身の防御、特攻、特防を上げる効果で
サイコフィールドの時効果が倍になる。
真実を求め続ける
みらいよち
本編ではベル(ロシア語で白)は真実要素が示唆され
チェレンブルガリア語で黒)は理想要素が示唆される関係。
みらいよちはムシャーナが覚えるエスパー技最高火力。
ムシャーナのレベル技。

アーティ&ハハコモリ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【虫タイプ】の《アタッカー》
アーティの切り札は一貫してハハコモリ
ポケマスの虫使いは物理が多いこともあり、特殊アタッカーに。
本編では両刀か物理だったので特殊メインは珍しい。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【マフラー】は意外と採用キャラが多く、タイプも広い。
芸術家という面もある為【表現者】はピッタリ。
ぎんいろのかぜ虫タイプの特殊技で2ゲージ技。
低確率ながら攻撃、防御、特攻、特防、素早さを上げる追加効果がある。
ハハコモリが覚えるにはタマゴ技が必要。
むしのさざめき虫タイプの特殊技で3ゲージ技。
こちらも低確率で相手の特防を下げる追加効果がある。
進化前のクルミル時しか覚えられない性質を持つ技。
ではでは早速作中台詞「ではでは 早速だけど 勝負だね」
自身の防御を上げ、素早さを大きく上げる効果。
虫を愛する芸術家の
むしのていこう
二つ名『モスト インセクト アーティスト』
トウキと同じく和訳されてバディーズわざ化。
アーティから貰えるのがむしのていこうのわざマシン
ハハコモリはレベル習得できる。

カミツレゼブライカ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【電気タイプ】の《アタッカー》
デザインはBW2の黒髪の姿が採用に。
カミツレの切り札は一貫してゼブライカ
BWではエモンガを2体使う為そちらの印象のが大きいか。
ゼブライカの性別はBW2の♀が採用に。
EX衣装はゼブライカと同じモノトーンに。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
ファッションモデルとして【表現者】も付与された。
5個制限の為かマジコスのマイペースは不採用。
おとなのおねえさんも付与されていない。
スパーク電気タイプの物理技で2ゲージ技。
相手を麻痺にする確率が高め。
ゼブライカのレベル技。
ワイルドボルト電気タイプの物理技で3ゲージ技。
ポケマスでは反動が1/4から1/5と軽めに。
ゼブライカのレベル技。
しびれるわよ!本編で言ってそうで言っていない台詞。
HPを回復し、急所確定とするワイルドボルトを補佐する効果。
本物の輝きをみせる
ワイルドボルト
作中台詞「どちらの 輝きが 本物か ここで 比べましょう!!」
二つ名『シャイニング ビューティ』からも取ったか。
ワイルドボルトは先の通り。
挙動が特殊な事もありボルトチェンジは使われず。

ジコスカミツレロトム
ロトムのすがた)
【イッシュ】で【電気タイプ】の《サポート》
BW2の黒髪でロトムを意識したというオリジナルデザインで登場。
胸元や太ももを大きく露出したソシャゲらしい衣装となった(
ジム戦でもPWTでもロトムを使ったことは無く
イッシュにはロトムが居ないので縁遠いポケモン
シナリオではメリッサ、ナツメと組んで大会に参加し、対戦時にマジコスで登場した。
EX衣装はロトムオレンジ。
チームスキル【マジコス】の為分類にジムリーダーは付かず。
ダジャレを連発することからか【マイペース】が採用。
フウロとの専用スキルである【イッシュジムの友情】はこちらにのみ付いている。
通常版とは3つもスキルが異なる。
でんきショック電気タイプ特殊技で1ゲージ技。
低確率で相手を麻痺させる。
ロトムのレベル技で基本技。
かみなり電気タイプの特殊で3ゲージ技。
麻痺の確率は高いものの、命中が低い。
ロトムが覚えるにはわざマシンが必要。
ホレボレしちゃう作中台詞「ステキ・・・・・ホレボレしちゃうファイトスタイル」
味方1人のバディーズわざのカウントを減らす効果の先駆け。
加えて味方1人の命中と急所率も上げる効果。
命中を上げる効果も珍しく、マジコスならではと言えるか。
バディーズわざ使用後だと能力上昇が倍になる。
華々しく魅せる本気の
10まんボルト
華々しい衣装を魅せるマジコスカミツレそのまんま。
10まんボルトは電気タイプの特殊技で最もポピュラー。
ロトムが覚えるにはわざマシンが必要。
追加効果なしという面もあり、やはりボルトチェンジは使えなかったか。

ヤーコン&ガマガルガマゲロゲ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【地面タイプ】の《テクニカル》
ヤーコンの切り札はドリュウズだが、ポケマスでは何故かガマガルに。
ドリュウズが競合するキャラクターは居ないのだが、草弱点が必要だったのか。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
鉱山企業の社長ということもあり【石好き】が採用。
同スキル持ちでは珍しい宝石寄りのキャラクター。
【ベテラン】も付与された。
マッドショット地面タイプの特殊技で2ゲージ技。
ダメージと共に相手の素早さを下げる効果。
ガマガルのレベル技。
じならし地面タイプの物理技で3ゲージ技の全体攻撃技。
こちらもダメージと同時に相手の素早さを下げる。
ヤーコンから貰えるのがじならしのわざマシン
ガマガルわざマシンを使うことで習得可能。
へこたれねえよヤーコンが言っていそうで言っていない台詞。
ポケマスオリジナルとなるがヤーコンらしくはある。
自身の素早さを上げ、HP1でダメージを残す名称通りの効果。
ちょっとクセのある
じならし
こちらも作中台詞無し。ヤーコンの性格にちょっとクセはあるが・・・
じならしは先の通りヤーコンから貰えるマシン技。

フウロスワンナ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【飛行タイプ】の《サポート》
フウロの切り札は一巻してスワンナ
ポケマスでは2つ目のバッジを所持する。
EX衣装はスワンナの白と水色に。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
ジコスカミツレとの専用スキル【イッシュジムの友情】も付与された。
かぜおこし飛行タイプの特殊技で1ゲージ技。
スワンナが覚えるにはタマゴ遺伝が必要。
つばめがえし飛行タイプの物理技で2ゲージ技。
こちらは必中の効果を持つ。
スワンナのレベル技。
ひとっとびね!作中台詞「さて! じゃあ ひこうきで ひとっとび!」
飛行機の操縦が得意でBW2では乗せてくれる。
味方全員の防御と素早さを上げる効果もフウロらしい。
大空ぶっとび
ゴッドバード
二つ名『大空の ぶっとびガール』
BWではジム挑戦者を大砲で、BW2では風でぶっとばす(
ゴッドバードスワンナが覚えられる最高威力の飛行物理技。
スワンナが覚えるには教え技が必要。
貰えるわざマシンのアクロバットスワンナが覚えられなかったり。

フウロトゲキッス
(20シーズン)
【イッシュ】で【飛行タイプ】の《テクニカル》
サンタコスにプレゼント袋を背負った格好に。
フウロトゲキッスを使ったことは無いが、飛行タイプなのでイメージには合う。
EX衣装は緑がメインに。
チームスキル【季節の装い】の為分類にジムリーダーは付かず。
通常版と同じく【サザナミタウン】が採用された。
一方スキル枠に余裕があるところ、おとなのおねえさんが不採用に。
エアスラッシュ飛行タイプの特殊技で2ゲージ技。
怯み効果の付いたトゲキッスの代名詞的な技。
トゲキッスのレベル技。
トライアタックノーマルタイプの特殊技で3ゲージ技。
麻痺、火傷、氷と3種類の追加効果がある珍しい技。
パッシブスキルで飛行タイプ化して運用する。
トゲキッスが覚えるには技レコードが必要。
お急ぎですね!本編で言いそうで言ってない台詞。
自身の素早さと急所率を上げる効果重視か。
加えて味方全体の能力をランダムで上げる効果もある。
同じクリスマスコスのメイ(19シーズン)を意識した効果。
パッシブスキル『異常妨害確率上昇1』特性てんのめぐみの再現
しあわせをお届けする
エアスラッシュ
フウロパイロットで物資の輸送も行っている。
エアスラッシュは先の通り。

ハチク&フリージオ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【氷タイプ】の《テクニカル》
ハチクの切り札はBWではツンベアー
BW2(PWT)ではフリージオとなっている。
第五世代のキャラクターはBW2準拠になっていることが多い。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
ポケウッドにも登場する俳優ということで【表現者】が採用に。
れいとうビーム氷タイプの特殊技で2ゲージ技。
期待できない程度に氷の追加効果がある。
フリージオのレベル技。
げんしのちから岩タイプの特殊技で2ゲージ技。
低確率ながら自身の能力を一挙上げることも。
フリージオのレベル技。
くろいきり氷タイプの変化技で2ゲージ技。
ポケマスでは相手全員の能力上昇のみを戻す効果に。
反面デバフで処理されており、パッシブスキル次第では無効化される。
ポケマスでは2回の回数制限が付いている。
フリージオのレベル技。
強き心を見せよ!作中台詞「つよき こころを もつものよ これを わたそう」
バッジを貰う際の台詞でBWにもの。
自身の特防を上げてHP1でダメージを残す効果。
銀幕に命をかける
こおりのつぶて
BWではジムリーダーだがBW2ではポケウッド俳優に。
元々俳優で撮影中のケガで俳優業を退いていた経験を持つ。
そういった背景を受けてのバディーズわざだろう。
二つ名『アイス マスク』は知名度も低い為か使われず。
こおりのつぶてフリージオが最初に覚える氷技で物理技。
こおりのいぶきが採用されなかった理由は不明。

アイリス&オノノクス【イッシュ】の【ジムリーダー】で【ドラゴンタイプ】の《アタッカー》
ポケマスでは【イッシュ】のチャンピオンと紹介されているが
チームスキルでもBGMでも【ジムリーダー】と扱われている。
アイリスの切り札は一貫してオノノクス
EX衣装はイメージが少ない赤が採用に。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
チャンピオンは別衣装での実装となった。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
凄まじい髪型は二つ結びではない模様(
ドラゴンクロードラゴンタイプの物理技で2ゲージ技。
オノノクスのレベル技。
げきりんドラゴンタイプの物理技で3ゲージ技。
ポケマスでは使うと即混乱する。
反面対象を選べたりと本編とは挙動が異なる。
オノノクスのレベル技。
ゼッタイまけない作中台詞っぽいポケマスオリジナル。
素早さと急所率を上げる攻撃的な効果。
竜の心を知りし
げきりん
ホワイトでのジムリーダー時の二つ名『竜の心を知る娘』
BW2出典ながらチャンピオン時の台詞は採用されなかった。
げきりんは先の通り。
ジム勝利時に貰えるドラゴンテールは使われず。

アイリス&サザンドラ
(アナザー)
【イッシュ】の【チャンピオン】で【ドラゴンタイプ】の《テクニカル》
アイリスはジムリーダーとしての姿で登場している為
【チャンピオン】としての姿が『アナザー』として別個登場する形に。
サザンドラは【チャンピオン】時の初手として大きなインパクトを残した。
EX衣装はサザンドラカラーに。
チームスキル分類を【チャンピオン】に変えての登場。
ジムリーダー時と同じく【サザナミタウン】が採用された。
なお、BW2のアイリスはサザナミタウンを訪れない。
衣装違いではじめてファッションのスキルが付かなかった。
ワイドブレイカドラゴンタイプの物理技で2ゲージ技。
全体攻撃で相手の攻撃を下げる効果。
サザンドラが覚えるにはわざレコードが必要。
バークアウト悪タイプの特殊技で2ゲージ技。
同じく全体攻撃でこちらは特攻を下げる効果。
サザンドラが覚えるにはわざマシンが必要。
ドラゴンダイブドラゴンタイプの物理技で3ゲージ技。
相手を怯ませることがある。
サザンドラのレベル技
あなたに勝ちます!作中台詞「では! ポケモンリーグ チャンピオン
アイリス! あなたに 勝ちます!」
チャンピオン時の戦闘前台詞。
わざゲージ加速状態とし、バディーズわざのカウントを1つ減らす。
加えて自身の攻撃と急所率を上げる効果。
強力な反面1度しか使えない。
《テクニカル》にわざゲージ加速が付くのは初となる。
パッシブスキル『必中化』
バークアウトが安定し、ドラゴンダイブもノーリスクに。
パッシブスキル『能力ダウン効果2倍』
ワイドブレイカーとバークアウトの能力ダウンが2倍に。
心研ぎすます全力の
ドラゴンダイブ
作中台詞「心 研ぎ澄まし ポケモンと ひとつに!!」
ラスト1体を繰り出す際の台詞。
ドラゴンダイブは先の通り。
なお、アイリスのポケモンが本編で使ったことは無い。

チェレンムーランド【イッシュ】の【ライバル】兼【ジムリーダー】で【ノーマルタイプ】の《サポート》
BW2の眼鏡なしデザインで登場。
BWでは【ライバル】として登場したが
BW2では最初の【ジムリーダー】として立ちはだかり
その後は先輩トレーナーとしてサポートしてくれる。
ポケマスではBWの主人公たちとチームを組んでいる。
ムーランドはBW2における切り札。
ジムリーダー時のみ進化前のヨーテリーを使う。
大会主催であるライヤーのサイドストーリーで活躍する。
チームスキル分類を【ライバル】と【ジムリーダー】で2つ持つ。
【イッシュ】の主人公と【ライバル】には【イッシュの冒険】が付与されている。
BW2デザインの為眼鏡は不採用。
からげんきノーマルタイプの物理技で2ゲージ技。
自身が状態異常だと威力が倍になる。
ムーランドが覚えるにはわざマシンが必要。
かみくだく悪タイプの物理技で3ゲージ技。
たまに相手の防御を下げる。
ムーランドのレベル技。
ベストをつくそう作中台詞「おたがい くいを のこさないよう ベストを つくそう!」
わざゲージを増やす効果と
味方全体に行動時回復効果を付与する。
真理をもとめる
とっしん
二つ名『真理を 求めるもの』
とっしんはムーランドのレベル技。
条件下で威力が上がる効果なのでギガインパクトなどは避けたと思われる。
ちなみにチェレンから貰えるのはふるいたてると変化技。

ホミカホイーガペンドラー【イッシュ】の【ジムリーダー】で【毒タイプ】の《アタッカー》
BW2での追加ジムリーダーでバンドのリーダー(Vo.Ba)
ベースを左向きで持つ姿もしっかり再現されている。
PWTではペンドラーが切り札。
序盤という事もありジム戦ではホイーガを使う。
ミュージシャンである為かイベントでの登場頻度が高い。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
ミュージシャンとして【表現者】が付与された。
ポイズンテール毒タイプの物理技で2ゲージ技。
相手の急所に当たりやすい。
低確率ながら相手を毒状態にすることも。
ホイーガのレベル技。
どくづき毒タイプの物理技で3ゲージ技。
相手を毒状態にすることがある。
ホイーガが覚えるにはわざマシンが必要。
理性フッとばす!作中台詞「いくよ! あんたの りせい ブッとばすから!!」
ホミカの代表的な台詞。
特防と急所率を上げる効果。
パッシブスキル『行動時素早さアップ2』行動後に(たまに)自身の素早さが上がる。
特性かそくの(部分的な)再現
熱狂ポイズンライブ
どくづき
二つ名『ポイズンライフ ポイズンライブ!』
どくづきは実はペンドラーが使える毒物理技で最高威力。
分類の関係もあってかベノムショックは使われず。

シズイアバゴーラ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【水タイプ】の《サポート》
シズイの切り札はブルンゲルだがポケマスではアバゴーラ
物理技を扱う為の措置かと思われる。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
泳ぎによって【鍛えた身体】を得て
とにかく海が好きな【自然を愛する者】
豪快でマイペースと紹介されるが、スキルは不採用。
アクアテール水タイプの物理技で2ゲージ技。
たきのぼりより威力が高い分命中不安なのはポケマスでも健在。
アバゴーラのレベル技。
がんせきふうじ岩タイプの物理技で2ゲージ技。
当たると相手の素早さを下げる。
地味に両技とも命中不安を抱えている。
アバゴーラが覚えるにはわざマシンが必要。
はじめよーかい!作中台詞「おはん つよそーやね! ほな はじめよーかい」
鹿児島弁が表記にも表れている。
ターゲットを自身に向けてHPを1で残すタンク役らしい効果。
海よりも海な
アクアテール
二つ名『海よりも 海な男』
アクアテールは先の通り。
こちらもねっとうは使われなかった。

【イッシュ】の【四天王】はマイナーチェンジで変わらず。
現在4人とも実装され、次のチャンピオンバトルの舞台にも内定。
【チャンピオン】はマイナーチェンジで異なるキャラクターを両方採用。
BWではアデクが、BW2ではアイリス(アナザー)が【チャンピオン】を務める。

バトル施設はバトルサブウェイと名前を変えた。
長もしっかり存在するが、【バトル施設の強者】は未実装。
今後の登場に期待したい。

シキミ&シャンデラ【イッシュ】の【四天王】で【ゴーストタイプ】の《アタッカー》
シキミの切り札は一貫してシャンデラ
左手に万年筆を持つ姿はポケマスでも健在。
ポケマスでは突貫ながらオーバとチームを組む。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
意外と多くない【眼鏡】のキャラクターであり
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
年齢的にもおとなのおねえさんが付き
小説家なので表現者が付いてもおかしくないが
5枠制限に抵触したためかどちらも不採用に。
たたりめゴーストタイプの特殊技で2ゲージ技。
状態異常に対して威力が倍になる。
ポケマスでは倍になってもシャドーボールより威力が低い。
シャンデラのレベル技。
シャドーボールゴーストタイプの特殊技で3ゲージ技。
シャンデラが覚えられるゴースト技では最高威力だったり。
ランプラー時に覚えるか、わざマシンが必要。
勝利の物語を!近い台詞はあるものの一致せず。
小説家ということもあり「物語」という台詞は良く使う。
素早さを回避を上げる代わりに火傷状態となる効果。
(ポケマスではタイプによる状態異常無効が無い)
闇中より言の葉をつむぐ
シャドーボール
シキミがゴースト使いで小説家なところから取った文言か。
シャドーボールは先の通り。

レンブローブシン【イッシュ】の【四天王】で【格闘タイプ】の《アタッカー》
レンブの切り札はBW初回以外ローブシン
BW初回のみコジョンドを切り札に使う。
アデクに師事している設定もしっかり使われた。
ポケマスではシバ、トウキの格闘使い3人でチームを組む。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
格闘タイプらしく【鍛えた身体】が採用。
性格から【熱き闘志】もピッタリ。
いわくだき物理格闘タイプの2ゲージ技。
相手の防御を下げる確率が高い。
第六世代以前のマシン技。
ドレインパンチ相手のHPを吸収する格闘タイプの物理技。
ポケマスでは3ゲージ技でダメージの1/10を吸収する。
パンチ技を得意とするローブシンの代表的な技。
覚えるにはタマゴ遺伝か教え技が必要。
正念場だな!ピンチ時台詞「ラスト1匹! 正念場だな!」
わざゲージを増やし防御を上げるローブシンらしい効果。
武の道つき進む
きあいパンチ
格闘家であり格闘使いであるレンブらしい文言。
きあいパンチはローブシンが覚える格闘技最高威力。

カトレア&ランクルス【イッシュ】の【四天王】で【エスパータイプ】の《アタッカー》
バトル出来るのはBWが初だが、キャラクターとしての初登場はPtだったり。
カトレアの切り札はゴチルゼルメタグロスだが、ランクルスが採用に。
あにぽけでもゴチルゼルを使ったが、バーベナ(愛の女神)との兼ね合いか。
幸いランクルスは常時カトレアが使ってくる。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
キャラクターが集まる【サザナミタウン】の別荘の持ち主。
執事にコクランが仕えるまさに【お嬢様】
超能力を持つが、5枠制限の関係か不思議なチカラは不採用に。
めざめるパワー本編ではポケモンの個体ごとにタイプが異なる特殊技。
ランクルスの場合はエスパータイプの2ゲージ技として使うことができる。
サイケこうせんを覚えないランクルスにとっては貴重な中間技。
めざめるパワーはランクルスのレベル技であることも幸い。
サイコキネシスエスパータイプの特殊技で3ゲージ技。
稀に特防を下げる追加効果有り。
こちらもランクルスのレベル技。
退屈させないで作中台詞「だけど あくびがでちゃうような
退屈な勝負だけはかんべんね……」
特攻を大きく、防御と特防も上昇させるランクルスらしい効果。
眠りを妨げられた
サイコキネシス
作中台詞「どなた……? アタクシの 眠りをさまたげる
野暮な トレーナーさんは?」
ポケモンリーグの部屋も天蓋付きのベッドでモーションも欠伸と眠り姫キャラ。
サイコキネシスは先の通り。

ギーマレパルダス【イッシュ】の【四天王】で【悪タイプ】の《テクニカル》
【アローラ】でも登場したが、【イッシュ】の黒い洋装で登場した。
ギーマの切り札は一貫してキリキザンだが、虫弱点の関係からかレパルダスに。
シナリオでは【アローラ】の縁からクチナシと組んで参加。
ギーマレパルダスは一貫して♀となっており、ポケマスでも採用された。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
【マフラー】が採用され【悪タイプ】も網羅した。
勝負師で熱い一面があるが、短気ではないからか熱き闘志は付かず。
つじぎり悪タイプの物理技で2ゲージ技。
急所に当たりやすい効果は勝負師のギーマとマッチする。
レパルダスのレベル技。
よこどり悪タイプの変化技で2ゲージ技。
ポケマスでは効果が異なりシャドースチールのように能力上昇を奪う効果。
反面2回までしか使えない。
レパルダスのレベル技。
あくのはどう悪タイプの特殊技で3ゲージ技。
怯みの追加効果も勝負師らしいが、レパルダスの特攻が低いのが難点。
レパルダスが覚えるにはわざマシンが必要。
勝負こそが全て!勝負師のギーマらしいセリフだが作中台詞無し。
急所ランクと回避率を大きく上げる代わりに防御を下げるギャンブル的な効果。
与えられたカードでの
つじぎり
作中台詞「人生は 与えられた カードでの 真剣勝負
配られた カードに 文句を いうよりも どう使いこなすかが 大事なのさ」
つじぎりは先の通り。

ジコスギーマ&(メガ)サメハダー【イッシュ】で【水タイプ】の《アタッカー》
サメハダーを意識したオリジナルデザインで登場。
ベースは【イッシュ】の洋風衣装だが、アローラのように白がベースとなっている。
サメハダーは【イッシュ】では強化四天王で使用し
【アローラ】でもバトルツリーで使用したポケモン
バトルツリーではメガサメハダーを使うこともあるため原作再現。
技や台詞を踏まえるとアローラに準拠する部分が非常に多い。
先の通りクチナシと組んで1度ポケマス主人公チームに敗れるも
イツキ、カリンのチームに加わり再登場。
カミツレと同じく対戦時に【マジコス】で登場した。
EX衣装は黒で元の衣装に近い印象に。
チームスキル【マジコス】の為分類に四天王は付かず。
こちらは【マント】が採用された。
たきのぼり水タイプの物理技で2ゲージ技。
相手を怯みにすることがある。
サメハダーが覚えるにはわざマシンが必要。
アクアジェット水タイプの物理技でポケマスでは速攻技。
メガサメハダー時にたきのぼりが変化する。
サメハダーのレベル技。
アクアブレイク水タイプの物理技で3ゲージ技。
こちらは相手の防御を下げることがある。
ポケマスではたきのぼりより威力が倍近く高くなった。
サメハダーのレベル技。
勝負をしようかSM/USUMの作中台詞「勝負を しようか」
SMとUSUMで若干話の流れが異なる。
ここで言う勝負はポケモンバトルではなくコイントス
ポケマスでも同じようにコイントスをする場面がある。
自身の状態異常を直し
自身の回避率、急所率を大きく上げる効果。
メガシンカしていると攻撃も大きく上がる。
その分HPの9割という大ダメージを背負う超博打効果。
パッシブスキル『P技後素早さアップ2』隠れ特性かそくの再現。
波に乗る勝負師の
アクアブレイク
SM/USUMでサメハダーのライドをくれるのがギーマ
USUMにおけるマンタインサーフのランキングに『ビッグG』なる人物が居り
作中台詞からもこれがギーマではないかと言われている。
アクアブレイクは先の通り。

アデクウルガモス【イッシュ】の【チャンピオン】で【虫タイプ】の《アタッカー》
ポケマス内でも元チャンピオンの肩書。
アデクは使用タイプの偏りはないが、切り札は一貫してウルガモス
EX衣装はウルガモスカラーが採用に。
チームスキル分類は【チャンピオン】のキャラクター。
【イッシュ】は【チャンピオン】が2人居る形に。
ドラゴンタイプでも特殊衣装でもないキャラクターで唯一の【マント】
【ベテラン】も付与された。
むしのていこう虫タイプの特殊技で2ゲージ技。
全体攻撃で相手命中すれば相手の特攻を下げる。
虫タイプは特殊技が少なく、むしのていこうの採用率が高い。
BW、ORASではマシン技として覚えられたがSMでは覚えられず
剣盾でレベル技として新たに覚えるようになった。
はかいこうせんノーマルタイプの特殊技で4ゲージ技。
ポケマスでは反動が無い分消費が激しい大技に。
パッシブスキルで虫タイプ化して運用する。
一応BWではアデクウルガモスが覚えており、原作再現と言える。
ウルガモスが覚えるにはわざマシンが必要。
天下無双なり!作中台詞「天晴れ! まさに天下無双なり!」
BWにおいてポケモンリーグで勝利すると発言する。
自身の特攻を6段階に特防、素早さも大きく上げる反面
防御が大きく下がる効果で代名詞のちょうのまいを彷彿とする。
強力な反面1度しか使えない。
絆を伝える
むしのさざめき
ポケモンとの絆を重んじており、Nとの対峙は有名。
むしのさざめきウルガモスの主力となる虫タイプの特殊技。
ウルガモスのレベル技。

N&ゼクロム【イッシュ】で【電気タイプ】の《アタッカー》
【ライバル】であり【悪の団】であり、複雑な立ち位置。
【イッシュ】におけるストーリーのメインとなったキャラクター。
ポケマスにおけるNのイベントは【イッシュ】のストーリーを補完するような内容だった。
ゼクロムはブラック/ブラック2においてNが所持していた伝説のポケモン
EX衣装はゼクロムに合わせた黒に。
チームスキル分類は【ライバル】で【悪の団】のキャラクター。
出自が異なるものの他の【イッシュ】の【ライバル】と同じく
【イッシュの冒険】が採用された。
らいげき電気タイプの物理技で4ゲージ技。
相手を麻痺にすることがある。
威力高いものの、命中難を持つ技。
ゼクロムのレベル技で専用技。
げきりんドラゴンタイプの物理技で3ゲージ技。
ポケマスでは対象を選べるが使用後確定で混乱する。
ゼクロムのレベル技。
理想を追い求める!ゼクロムは理想を象徴とするポケモン
対のレシラムは真実を象徴とする。
自身の素早さを大きく、命中を上げる反面防御を下げる。
バディーズわざを使っていない場合次のバツグン時の威力が上がる。
パッシブスキル『PSこらえる貫通攻撃』特性テラボルテージの再現。
ポケモンとヒトを繋ぐ
らいげき
作中台詞『ポケモンと ヒトが 共に 居ることで 奏でる ハーモニーが あると
教えてくれた 場所 イッシュ!』
BW2におけるNはポケモンとヒトの繋がりを大事にするようになった。
らいげきは先の通り。