シンオウカラーズ

ブログ名の由来はポケモン(DPt)のシンオウ地方とスプラトゥーンのシオカラーズより。

シンオウ地方(北海道)から誰得情報を伝えるポケモンブログ。
旧ブログ名『道オフ・ナウ』

ポケマス元ネタリスト イッシュ編

【イッシュ】はマイナーチェンジ版が2年後の世界という事もあり少々ややこしい。
【主人公】からBWとBW2で男女2人ずつの計4人存在。
現在ポケマスでは4人とも実装されている。

【ジムリーダー】はBW時点で三者択一だったりバージョンでキャラクターが異なったりしており
BW2では更に数組入れ替わった為、【ジムリーダー】の人数は歴代最多となっている。
その分薄味という事も無く、キャラクター性は十分に濃い。
演出の面でも【イッシュ】の【ジムリーダー】のBGMは
戦闘時に流れる3つの曲を合わせた豪華なアレンジに。


トウヤ&ミジュマル
フタチマルダイケンキ
【イッシュ】の【主人公】で【水タイプ】の《サポート》
BWで女主人公を選んだ場合バトルサブウェイにてタッグ相手に登場。
この際に名乗る名前がトウヤとなっている。
ポケマスではチェレン、トウコと共にチームを組んで参加した。
ミジュマルは最初に博士から貰えるポケモン
ミジュマルなのは服の色に合わせたか。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
EX衣装は白と水色で色合いとしてはフタチマルが近い。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が採用された。
メイやキョウヘイと異なりバトル施設でのタッグの為か
タッグバトルのスキルは不採用。
アクアテール水タイプの物理技で2ゲージ技。
追加効果の無い通常攻撃。
命中が低い為たきのぼりに劣る感は否めない。
ミジュマルのレベル技。
たきのぼり水タイプの物理技で2ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
命中安定に追加効果も有りこちらが安定。
ミジュマルが覚えるにはわざマシンが必要。
ひとりじゃない!本編ではほぼ台詞が無い為ポケマスオリジナル。
味方全体の攻撃を上げる効果で自身のHPが低いほど効果が大きい。
真剣勝負奥義
シェルブレード
トウコに比べて穏やかな性格が反映されたバディーズわざ。
シェルブレードはダイケンキの代名詞的な技。
登場時点で他のポケモンも覚えた為専用技ではない。

トウヤ&グラエナ
(20シーズン)
【イッシュ】で【悪タイプ】の《アタッカー》
ハロウィンイベントのグラエナコスで登場。
ハロウィンなので悪タイプのグラエナだが、イッシュ地方に生息してないのが難点。
そこに目を瞑れば闘夜とも取れる為
トウヤはこれ以上ないハロウィン要員と言える。
EX衣装は安直に白。
チームスキル【季節の装い】の為主人公は付かず。
ハロウィンイベントということで【スイーツ好き】が採用された。
かみくだく悪タイプの物理技で3ゲージ技。
20%で相手の防御を1段階下げる追加効果がある。
グラエナのレベル技。
すてみタックルノーマルタイプの物理技で3ゲージ技。
与えたダメージの1/4を反動ダメージとして受ける。
グラエナはパッシブスキルで悪タイプ化して運用する。
かみくだくよりも威力が高いものの、反動が大きく扱いは難しい。
グラエナが覚えるには第三世代の教え技が必要。
出身世代以前の限定技が登場するのはトウヤがはじめて。
驚かせちゃうよ!ハロウィンを意識した名称に。
自身の素早さと急所率を2段階上げ
防御と特防を1段階下げる効果。
自身が状態異常だと素早さの上昇幅が6段階になる。
特性はやあしを意識した効果となっている。
パッシブスキル『他者ひんし時攻撃↑1』
『他者ひんし時ゲージ↑4』
自分以外がひんしになると強化される。
相手を倒して攻撃が上がる効果は隠れ特性じしんかじょうの再現。
ポケマスでは味方が倒れても発動するソウルハートのような効果になっている。
夜を楽しむ
かみくだく
ハロウィンの夜要素の担当。
かみくだくは先の通り。
バディーズわざ後に急所率が上がる効果を持つ。

トウコ&ポカブ
チャオブーエンブオー
【イッシュ】の【主人公】で【炎タイプ】の《アタッカー》
BWで男主人公を選んだ場合バトルサブウェイにてタッグ相手として登場。
この際に名乗る名前がトウコとなっている。
ポケマスではチェレン、トウヤと共にチームを組んで参加した。
ポカブは最初に博士から貰えるポケモン
ポカブなのは帽子の色に合わせたか。
EX衣装はエンブオーを意識した配色。
ポーズも相まって猛虎魂溢れる勝気な印象が強くなった(
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が採用された。
勝気な設定からか【熱き闘志】も付与。
こちらもタッグバトルは不採用に。
ニトロチャージ炎タイプの物理技で2ゲージ技。
攻撃後に自身の素早さを1段階上げる効果がある。
トレーナーわざ効果もあり、補助技感覚で使いたいところ。
ポカブのレベル技。
フレアドライブ炎タイプの物理技で3ゲージ技。
10%で相手を火傷状態にする追加効果がある。
与えたダメージの1/4を反動ダメージとして受ける。
加えて自身の氷状態を解除して攻撃できる。
ポカブのレベル技。
負けないわよ!本編ではほぼ台詞が無い為ポケマスオリジナル。
ポケマスではやたらと勝気な設定となっている。
素早さ上昇分の倍だけ攻撃を上げるという効果。
他の《サポート》で素早さを上げて使用する等ニトロチャージ以外から繋ぐコンボも。
バトル大好きガールの
ヒートスタンプ
名前の設定からして『闘』なのでバトル大好き設定(実はトウヤも)
先述の通りとにかくトウコは勝気な設定になっている。
ヒートスタンプはポカブ系の元専用技。
エンブオーが重くない(150.0kg)為使いこなせてないのは内緒(

メイ&ツタージャ
ジャノビージャローダ
【イッシュ】の【主人公】で【草タイプ】の《サポート》
BW2で男主人公を選んだ場合バトルサブウェイにてタッグ相手として登場。
この際に名乗る名前がメイとなっている。
ポケマスでは最初に仲間になり序盤の進行役に。
ツタージャは最初に博士から貰えるポケモン
BW2発売時の特別アニメでメイがジャローダを使ったのが縁か。
EX衣装が設定され、ジャローダを意識した緑と黄色の姿に。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
いわゆるお団子ヘアながら【二つ結び】が採用。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が付与されている。
タッグバトルが付かなかったのは5個制限に抵触したか。
エナジーボール草タイプの特殊技で2ゲージ技。
10%で相手の特防を1段階下げる追加効果がある。
ツタージャが覚えるにはわざマシンが必要。
ギガドレイン草タイプの特殊技で3ゲージ技、
与えたダメージの1/10を回復する。
ポケマスではエナジーボールよりも威力が高い。
ツタージャのレベル技。
元気メイっぱい!メイの名前のみに寄せた最早ギャグ(
味方全員のわざゲージを3上げる効果。
可能性は無限大の
リーフストーム
確認は不十分ながら関連する文言が見つからず。
BW2のテーマなどとも特に関連しないので元ネタは不明。
リーフストームは草タイプの大技。
バディーズわざとしての採用が多い。
ツタージャのレベル技。

メイ&デリバード
(19シーズン)
【イッシュ】で【飛行タイプ】の《サポート》
クリスマスイベントのサンタコスで登場。
サンタコスということもあり、サンタモチーフのデリバードをバディーズに。
幸いイッシュ地方に生息しており、そこまで違和感のあるバディーズではない。
EX衣装も通常と同じく緑が採用。
チームスキル【季節の装い】の為主人公は付かず。
サンタコスが【マント】と認められた模様。
同時実装のクリスマスズミに引っ張られる形ながら
【クッキング】が付与された。
通常版に付いていた2つのスキルは外れる形に。
つばめがえし飛行タイプの物理技で2ゲージ技。
追加効果の無い必中技。
デリバードが覚えるにはわざマシンが必要。
ドリルくちばし飛行タイプの物理技で3ゲージ技。
こちらも追加効果の無い通常攻撃。
デリバードが第七世代で新たに得たレベル技。
贈り物メイっぱい!相変わらずメイの名前にのみ寄せたギャグ。
味方全員のわざゲージを加速させる効果と
味方全員の素早さを1段階上げるさせる効果。
更に味方全員の攻撃、防御、特攻、特防、命中率、回避率から
ランダムで1つを2段階上げる効果。
プレゼントのランダム性にちなんだ効果といったところか。
パッシブスキル『ねむり無効』特性やるき/ふみんの再現。
デリバードは通常特性でも隠れ特性でも眠らない。
贈り物メイっぱいの
ドリルくちばし
メイの名前にのみ寄せたギャグ再び。
ドリルくちばしは先の通り。

キョウヘイ&ウォーグル【イッシュ】の【主人公】で【飛行タイプ】の《アタッカー》
BW2の男主人公で作中台詞は選ばなかった際でのバトルサブウェイの僅かな出番のみ。
イッシュは御三家を使い切っている為ウォーグルを相棒に。
W2では比較的序盤にシンボルエンカウントがある為一応統合性は取れている。
EX衣装はウォーグルカラー。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
バトルサブウェイ前の【タッグバトル】からスキルが採用。
【イッシュ】の【主人公】とライバルには【イッシュの冒険】が付与されている。
つばめがえし飛行タイプの物理技で2ゲージ技。
追加効果の無い必中技。
ウォーグルのレベル技。
そらをとぶ飛行タイプの物理技で速攻技。
命中判定が消えるタイプの溜め技。
速攻技は共通して3回の使用制限がある。
ウォーグルが覚えるにはわざマシンが必要。
腕試しだ!作中台詞「でね 腕試しに 来たら なんと サブウェイマスターが 居てさ!」
自身の攻撃を3段階上げ、命中率を1段階上げる効果。
ベスト過ぎるコンビの
ブレイブバード
作中台詞「ポケモン好き 同士が 見せるのは ベスト過ぎる コンビネーションだね!」
ブレイブバードはゆうもうポケモンウォーグルにピッタリの技。
ウォーグルのレベル技。

ベル&ムシャーナ【イッシュ】の【ライバル】で【エスパータイプ】の《テクニカル》
BW2の【眼鏡】をかけたデザインで登場。
BWでは【ライバル】として登場したが
BW2では最初のポケモンをくれる役割で
アララギ博士の助手という立ち位置に。
BWにおいてベルとムンナのイベントがあり
プラズマ団に対する「やめたげてよお!」はあまりにも有名。
作中でもムシャーナを使う為、ピッタリのバディーズと言える。
EX衣装はムシャーナカラーのピンク。
チームスキル分類は【ライバル】のキャラクター。
BW2デザインで【眼鏡】が採用された。
【イッシュ】の主人公と【ライバル】には【イッシュの冒険】が付与されている。
博士の助手だが、豊富な知識にはまだ力不足か。
アシストパワーエスパータイプの特殊技で2ゲージ技。
自身の能力が上がっているほど威力が上がる。
ムシャーナのレベル技。
サイコフィールドエスパータイプの変化技で2ゲージ技。
フィールドをサイコフィールドにする効果。
2回までの使用制限が付いている。
速攻技が使えなくなったりはせず、エスパー技の威力が上がるのみ。
ムシャーナのレベル技。
サイコキネシスエスパータイプの特殊技で3ゲージ技。
10%で相手の特防を下げる追加効果がある。
ムシャーナのレベル技。
せーので第一歩!作中台詞「みんなで 一緒に 1番道路に 踏み出そうよ! せーの!!」
BWの序盤における台詞が採用された。
自身の防御、特攻、特防を1段階上げる効果で
サイコフィールドの時効果が倍になる。
真実を求め続ける
みらいよち
本編ではベル(ロシア語で白)は真実要素が示唆され
チェレンブルガリア語で黒)は理想要素が示唆される関係。
みらいよちはムシャーナが覚えるエスパー技最高火力。
ムシャーナのレベル技。

アーティ&ハハコモリ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【虫タイプ】の《アタッカー》
アーティの切り札は一貫してハハコモリ
ポケマスの虫使いは物理が多いこともあり、特殊アタッカーに。
本編では両刀か物理だったので特殊メインは珍しい。
EX衣装は深緑色メインでマフラーが黄色に。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【マフラー】は意外と採用キャラが多く、タイプも広い。
芸術家という面もある為【表現者】はピッタリ。
ぎんいろのかぜ虫タイプの特殊技で2ゲージ技。
10%で自身の攻撃、防御、特攻、特防、素早さを1段階上げる追加効果がある。
ハハコモリが覚えるにはタマゴ技が必要。
むしのさざめき虫タイプの特殊技で3ゲージ技。
10%で相手の特防を1段階下げる追加効果がある。
進化前のクルミル時しか覚えられない性質を持つ技。
ではでは早速作中台詞「ではでは 早速だけど 勝負だね」
自身の防御を1段階上げ、素早さを3段階上げる効果。
虫を愛する芸術家の
むしのていこう
二つ名『モスト インセクト アーティスト』
トウキと同じく二つ名が和訳されてバディーズわざ化。
アーティから貰えるのがむしのていこうのわざマシン
ハハコモリはレベル習得できる。

アーティ&トゲピー
(21シーズン)
【イッシュ】で【フェアリータイプ】の《サポート》
イメージカラーの緑を中心としたカラフルな衣装で登場。
イースターの象徴であるタマゴモチーフのトゲピーと登場。
今年だけで5人目の【フェアリー】とタイプの偏りが見られる。
虫使いのアーティとトゲピーの関連性も薄弱だが、イースターにはピッタリ。
EX衣装はトゲピーを意識したピンクと青に。
チームスキル【季節の装い】の為ジムリーダーは付かず。
芸術家の為【表現者】が引き続き採用に。
【マイペース】が付与されたが、イベント進行はしっかりこなした。
衣装チェンジの伴いマフラーは消失した。
ゆびをふるノーマルタイプの変化技で1ゲージ技。
ランダムな技を出す効果だが、各18タイプの3ゲージ技が候補。
ポケマスにはタイプの無効がないこともあり割と出し得の効果。
極稀に一撃必殺のじわれが出る模様。
実質攻撃技ながら初の変化技オンリー構成になった。
トゲピーのレベル技。
幸せを描こう!イースターを祝う芸術家のアーティ。
味方全体の命中率1段階を上げる効果。
加えて味方全体の防御と特防を上げる効果で
こちらは1-3段階がランダムで上がる効果。
トレーナー技もゆびをふるのようなランダム要素を持つ。
幸せ色に染め上げる
フェアリーインパク
同上。
攻撃技が採用されていない関係もあってか汎用技に。
21シーズンのキャラクターが汎用技で統一されている事情もあるか。

カミツレゼブライカ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【電気タイプ】の《アタッカー》
デザインはBW2の黒髪の姿が採用に。
カミツレの切り札は一貫してゼブライカ
BWではエモンガを2体使う為そちらの印象のが大きいか。
ゼブライカの性別はBW2の♀が採用に。
EX衣装はゼブライカと同じモノトーンに。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
ファッションモデルとして【表現者】も付与された。
5個制限の為かマジコスのマイペースは不採用。
おとなのおねえさんも付与されていない。
スパーク電気タイプの物理技で2ゲージ技。
30%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
ゼブライカのレベル技。
ワイルドボルト電気タイプの物理技で3ゲージ技。
与えたダメージの1/4を反動ダメージとして受ける。
ゼブライカのレベル技。
しびれるわよ!本編で言ってそうで言っていない台詞。
自身のHPを最大HPの40%回復し
次回攻撃を確定急所とする効果。
ワイルドボルトの反動分を回復する運用となる。
本物の輝きをみせる
ワイルドボルト
作中台詞「どちらの 輝きが 本物か ここで 比べましょう!!」
二つ名『シャイニング ビューティ』からも取ったか。
ワイルドボルトは先の通り。
挙動が特殊な事もありボルトチェンジは使われず。

ジコスカミツレロトム
ロトムのすがた)
【イッシュ】で【電気タイプ】の《サポート》
BW2の黒髪でロトムを意識したというオリジナルデザインで登場。
胸元や太ももを大きく露出したソシャゲらしい衣装となった(
ジム戦でもPWTでもロトムを使ったことは無く
イッシュにはロトムが居ないので縁遠いポケモン
シナリオではメリッサ、ナツメと組んで大会に参加し、対戦時にマジコスで登場した。
EX衣装はロトムオレンジ。
チームスキル【マジコス】の為分類にジムリーダーは付かず。
ダジャレを連発することからか【マイペース】が採用。
フウロとの専用スキルである【イッシュジムの友情】はこちらにのみ付いている。
通常版とは3つもスキルが異なる。
でんきショック電気タイプ特殊技で1ゲージ技。
10%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
ロトムのレベル技で基本技。
かみなり電気タイプの特殊で3ゲージ技。
30%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
命中不安ながら天候があめだと必中になる。
ロトムが覚えるにはわざマシンが必要。
ホレボレしちゃう作中台詞「ステキ・・・・・ホレボレしちゃうファイトスタイル」
味方のバディーズわざカウントを2減らす効果。
加えて味方1人の命中率と急所率を1段階上げる効果。
バディーズわざ使用後だと上昇幅が2段階になる。
華々しく魅せる本気の
10まんボルト
華々しい衣装を魅せるマジコスカミツレそのまんま。
10まんボルトは電気タイプの特殊技で最もポピュラー。
ロトムが覚えるにはわざマシンが必要。
追加効果なしという面もあり、やはりボルトチェンジは使えなかったか。

ヤーコン&ガマガルガマゲロゲ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【地面タイプ】の《テクニカル》
ヤーコンの切り札はドリュウズだが、ポケマスではガマガルに。
後にノボリがドリュウズをバディーズに登場した。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
鉱山企業の社長ということもあり【石好き】が採用。
【ベテラン】も付与された。
マッドショット地面タイプの特殊技で2ゲージ技。
当たった相手の素早さを1段階下げる効果がある。
ガマガルのレベル技。
じならし地面タイプの物理技で3ゲージ技。
全体攻撃で当たった相手の素早さを1段階下げる効果がある。
ヤーコンから貰えるのがじならしのわざマシン
ガマガルわざマシンを使うことで習得可能。
へこたれねえよヤーコンが言っていそうで言っていない台詞。
ポケマスオリジナルとなるがヤーコンらしくはある。
自身の素早さを2段階上げ、こらえる効果を付与する。
ちょっとクセのある
じならし
こちらも作中台詞無し。ヤーコンの性格にちょっとクセはあるが・・・
じならしは先の通りヤーコンから貰えるマシン技。

フウロスワンナ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【飛行タイプ】の《サポート》
フウロの切り札は一巻してスワンナ
ポケマスでは2つ目のバッジを所持する。
EX衣装はスワンナの白と水色に。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
ジコスカミツレとの専用スキル【イッシュジムの友情】も付与された。
かぜおこし飛行タイプの特殊技で1ゲージ技。
追加効果の無い通常攻撃。
スワンナが覚えるにはタマゴ遺伝が必要。
つばめがえし飛行タイプの物理技で2ゲージ技。
追加効果の無い必中技。
スワンナのレベル技。
ひとっとびね!作中台詞「さて! じゃあ ひこうきで ひとっとび!」
飛行機の操縦が得意でBW2では乗せてくれる。
味方全体の防御と素早さを2段階上げる効果。
大空ぶっとび
ゴッドバード
二つ名『大空の ぶっとびガール』
BWではジム挑戦者を大砲で、BW2では風でぶっとばす(
ゴッドバードスワンナが覚えられる最高威力の飛行物理技。
スワンナが覚えるには教え技が必要。
貰えるわざマシンのアクロバットスワンナが覚えられなかったり。

フウロトゲキッス
(20シーズン)
【イッシュ】で【飛行タイプ】の《テクニカル》
サンタコスにプレゼント袋を背負った格好に。
フウロトゲキッスを使ったことは無いが、飛行タイプなのでイメージには合う。
EX衣装は緑がメインに。
チームスキル【季節の装い】の為分類にジムリーダーは付かず。
通常版と同じく【サザナミタウン】が採用された。
一方スキル枠に余裕があるところ、おとなのおねえさんが不採用に。
エアスラッシュ飛行タイプの特殊技で2ゲージ技。
30%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
トゲキッスの代名詞的なレベル技
トライアタックノーマルタイプの特殊技で3ゲージ技。
20%で相手を麻痺、火傷、氷のいずれかの状態にする追加効果がある。
パッシブスキルで飛行タイプ化して運用する。
トゲキッスが覚えるには技レコードが必要。
お急ぎですね!本編で言いそうで言ってない台詞。
自身の素早さと急所率を1段階上げる効果。
更に味方全員の攻撃、防御、特攻、特防、命中率、回避率から
ランダムで1つを2段階上げる効果。
同じクリスマスコスのメイ(19シーズン)を意識した効果。
パッシブスキル『異常妨害確率上昇1』特性てんのめぐみの再現
しあわせをお届けする
エアスラッシュ
フウロパイロットで物資の輸送も行っている。
エアスラッシュは先の通り。

ハチク&フリージオ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【氷タイプ】の《テクニカル》
ハチクの切り札はBWではツンベアー
BW2(PWT)ではフリージオとなっている。
第五世代のキャラクターはBW2準拠になっていることが多い。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
ポケウッドにも登場する俳優ということで【表現者】が採用に。
新設の【マスク】も付与され、二つ名『アイス マスク』が活かされた。
れいとうビーム氷タイプの特殊技で2ゲージ技。
10%で相手を氷状態にする追加効果がある。
フリージオのレベル技。
げんしのちから岩タイプの特殊技で2ゲージ技。
10%で自身の攻撃、防御、特攻、特防、素早さ全てを1段階上げる追加効果がある。
フリージオのレベル技。
くろいきり氷タイプの変化技で2ゲージ技。
ポケマスでは相手全体の能力上昇のみを戻す効果に。
正確には『上がっている能力を下げる』という処理になっており
『攻撃ダウン無効』などで無効化される。
ポケマスでは2回の回数制限が付いている。
フリージオのレベル技。
強き心を見せよ!作中台詞「つよき こころを もつものよ これを わたそう」
バッジを貰う際の台詞でBWにもの。
自身の特防を2段階上げてこらえる効果を付与する。
銀幕に命をかける
こおりのつぶて
BWではジムリーダーだがBW2ではポケウッド俳優に。
元々俳優で撮影中のケガで俳優業を退いていた経験を持つ。
そういった背景を受けてのバディーズわざだろう。
こおりのつぶてフリージオが最初に覚える氷技で物理技。
こおりのいぶきが採用されなかった理由は不明。

アイリス&オノノクス【イッシュ】の【ジムリーダー】で【ドラゴンタイプ】の《アタッカー》
設定上はチャンピオンだが、通常版は【ジムリーダー】ベース。
アイリスの切り札は一貫してオノノクス
EX衣装はイメージが少ない赤が採用に。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
チャンピオンは別衣装での実装となった。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
凄まじい髪型は二つ結びではない模様(
ドラゴンクロードラゴンタイプの物理技で2ゲージ技。
追加効果のない通常攻撃。
オノノクスのレベル技。
げきりんドラゴンタイプの物理技で3ゲージ技。
使用後自身を混乱状態にする効果。
ポケマスでは1行動で混乱状態になる。
オノノクスのレベル技。
ゼッタイまけない作中台詞っぽいポケマスオリジナル。
自身の素早さを1段階、急所率を2段階上げる効果。
竜の心を知りし
げきりん
ホワイトでのジムリーダー時の二つ名『竜の心を知る娘』
ジム勝利時に貰えるドラゴンテールは使われず。

アイリス&サザンドラ
(アナザー)
【イッシュ】の【チャンピオン】で【ドラゴンタイプ】の《テクニカル》
通常版と別個に【チャンピオン】としての姿が『アナザー』として登場。
衣装も【チャンピオン】時のドレスが採用された。
サザンドラは【チャンピオン】時の初手として大きなインパクトを残した。
EX衣装はサザンドラカラーに。
チームスキル分類を【チャンピオン】に変えての登場。
ジムリーダー時と同じく【サザナミタウン】が採用された。
なお、BW2のアイリスはサザナミタウンを訪れない。
衣装違いではじめてファッションのスキルが付かなかった。
ワイドブレイカドラゴンタイプの物理技で2ゲージ技。
全体攻撃で当たった相手の攻撃を1段階下げる効果がある。
サザンドラが覚えるにはわざレコードが必要。
バークアウト悪タイプの特殊技で2ゲージ技。
全体攻撃で当たった相手の特攻を1段階下げる効果がある。
サザンドラが覚えるにはわざマシンが必要。
ドラゴンダイブドラゴンタイプの物理技で3ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
サザンドラのレベル技。
あなたに勝ちます!作中台詞「では! ポケモンリーグ チャンピオン
アイリス! あなたに 勝ちます!」
チャンピオン時の戦闘前台詞。
味方全体をわざゲージ加速状態とし、バディーズわざのカウントを1つ減らす。
加えて自身の攻撃を2段階、急所率を1段階上げる効果。
強力な反面1度しか使えない。
《テクニカル》にわざゲージ加速が付くのは初となる。
パッシブスキル『必中化』
バークアウトが安定し、ドラゴンダイブもノーリスクになる強効果。
パッシブスキル『能力ダウン効果2倍』
ワイドブレイカーとバークアウトの能力ダウンが2倍に。
心研ぎすます全力の
ドラゴンダイブ
作中台詞「心 研ぎ澄まし ポケモンと ひとつに!!」
ラスト1体を繰り出す際の台詞。
ドラゴンダイブは先の通り。
なお、アイリスのポケモンが本編で使ったことは無い。

チェレンムーランド【イッシュ】の【ライバル】兼【ジムリーダー】で【ノーマルタイプ】の《サポート》
BW2の眼鏡なしデザインで登場。
BWでは【ライバル】として登場したが
BW2では最初の【ジムリーダー】として立ちはだかり
その後は先輩トレーナーとしてサポートしてくれる。
ポケマスではBWの主人公たちとチームを組んでいる。
ムーランドはBW2における切り札。
ジムリーダー時のみ進化前のヨーテリーを使う。
大会主催であるライヤーのサイドストーリーで活躍する。
チームスキル分類を【ライバル】と【ジムリーダー】で2つ持つ。
【イッシュ】の主人公と【ライバル】には【イッシュの冒険】が付与されている。
BW2デザインの為眼鏡は不採用。
からげんきノーマルタイプの物理技で2ゲージ技。
自身が状態異常だと威力が倍になる。
火傷状態の攻撃ダウンを無視できる効果もしっかり残った。
ムーランドが覚えるにはわざマシンが必要。
かみくだく悪タイプの物理技で3ゲージ技。
20%で相手の防御を1段階下げる追加効果がある
ムーランドのレベル技。
ベストをつくそう作中台詞「おたがい くいを のこさないよう ベストを つくそう!」
味方全体のわざゲージを2増やす効果と
味方全体に行動時回復効果を付与する。
真理をもとめる
とっしん
二つ名『真理を 求めるもの』
とっしんはムーランドのレベル技。
ちなみにチェレンから貰えるのはふるいたてると変化技。

ホミカホイーガペンドラー【イッシュ】の【ジムリーダー】で【毒タイプ】の《アタッカー》
BW2での追加ジムリーダーでバンドのリーダー(Vo.Ba)
ベースを左向きで持つ姿もしっかり再現されている。
PWTではペンドラーが切り札。
序盤という事もありジム戦ではホイーガを使う。
ミュージシャンである為かイベントでの登場頻度が高い。
進化が後付けで追加されたキャラクター。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
ミュージシャンとして【表現者】が付与された。
ポイズンテール毒タイプの物理技で2ゲージ技。
10%で相手を毒状態にする追加効果がある。
加えて相手の急所に当たりやすい。
ポケマスではクロスポイズンと同性能に。
ホイーガのレベル技。
どくづき毒タイプの物理技で3ゲージ技。
30%で相手を毒状態にする追加効果がある。
ホイーガが覚えるにはわざマシンが必要。
理性フッとばす!作中台詞「いくよ! あんたの りせい ブッとばすから!!」
ホミカの代表的な台詞。
特防を2段階、急所率を1段階上げる効果。
パッシブスキル『P技後素早さアップ2』
ポケモンの技使用後30%で素早さを1段階上げる効果。
特性かそくの(部分的な)再現
熱狂ポイズンライブ
どくづき
二つ名『ポイズンライフ ポイズンライブ!』
どくづきは実はペンドラーが使える毒物理技で最高威力。
ホミカから貰えるわざマシンであるベノムショックは使われず。

シズイアバゴーラ【イッシュ】の【ジムリーダー】で【水タイプ】の《サポート》
シズイの切り札はブルンゲルだがポケマスではアバゴーラ
物理技を扱う為の措置かと思われる。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
泳ぎによって【鍛えた身体】を得て
とにかく海が好きな【自然を愛する者】
豪快でマイペースと紹介されるが、スキルは不採用。
アクアテール水タイプの物理技で2ゲージ技。
追加効果のない通常攻撃。
命中面の不安は相変わらず。
アバゴーラのレベル技。
がんせきふうじ岩タイプの物理技で2ゲージ技。
当たった相手の素早さを1段階下げる効果がある。
こちらも僅かに命中不安。
アバゴーラが覚えるにはわざマシンが必要。
はじめよーかい!作中台詞「おはん つよそーやね! ほな はじめよーかい」
鹿児島弁が表記にも表れている。
ターゲットを自身に向け、自身にこらえる効果を付与する。
ターゲット効果は基本的に1度しか使えない。
海よりも海な
アクアテール
二つ名『海よりも 海な男』
アクアテールは先の通り。
こちらも貰えるわざマシンのねっとうは使われなかった。

【イッシュ】の【四天王】はマイナーチェンジで変わらず。
現在4人とも実装され、チャンピオンバトルはカントージョウトに続く3地方目として登場。
【チャンピオン】はマイナーチェンジで異なるキャラクターを両方採用。
チャンピオンバトルでもアデクとアイリスが交互にチャンピオンを務める。

バトルサブウェイと名前を変えた【バトル施設の強者】からは
長にあたるノボリとクダリが登場。
本編でタッグを組んでいたこともあり、2人並べると強力という構成に。

【イッシュ】のキャラクターは今のところ全て分類有り。
分類なしのキャラクターは2人の博士を筆頭にルリやテツ等
存在はあるものの作中のバトルが無く、やや扱いが難しい。

シキミ&シャンデラ【イッシュ】の【四天王】で【ゴーストタイプ】の《アタッカー》
シキミの切り札は一貫してシャンデラ
左手に万年筆を持つ姿はポケマスでも健在。
ポケマスでは突貫ながらオーバとチームを組む。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
意外と多くない【眼鏡】のキャラクターであり
【サザナミタウン】に集まるキャラクターの1人。
年齢的にもおとなのおねえさんが付き
小説家なので表現者が付いてもおかしくないが
5枠制限に抵触したためかどちらも不採用に。
たたりめゴーストタイプの特殊技で2ゲージ技。
状態異常の相手に対して威力が倍になる。
倍化してもシャドーボールよりも威力が低いのが難点。
シャンデラのレベル技。
シャドーボールゴーストタイプの特殊技で3ゲージ技。
20%で相手の特防を1段階下げる追加効果がある。
進化前かわざマシンでの習得だったが
剣盾ではシャンデラのレベル技に。
勝利の物語を!近い台詞はあるものの一致せず。
小説家ということもあり「物語」という台詞は良く使う。
自身の素早さを3段階、回避率を2段階上げるが
自身を火傷状態にする効果(ポケマスではタイプの無効が無い)
パッシブスキル『場貫通攻撃』
相手の壁効果を無視して攻撃ができる。
隠れ特性すりぬけの再現。
闇中より言の葉をつむぐ
シャドーボール
シキミがゴースト使いで小説家なところから取った文言か。
シャドーボールは先の通り。

レンブローブシン【イッシュ】の【四天王】で【格闘タイプ】の《アタッカー》
レンブの切り札はBW初回以外ローブシン
BW初回のみコジョンドを切り札に使う。
アデクに師事している設定もしっかり使われた。
ポケマスではシバ、トウキの格闘使い3人でチームを組む。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
格闘タイプらしく【鍛えた身体】が採用。
性格から【熱き闘志】もピッタリ。
いわくだき格闘タイプの物理技で2ゲージ技。
50%で相手の防御を1段階下げる追加効果がある。
第六世代以前のマシン技。
ドレインパンチ格闘タイプの物理技で3ゲージ技。
与えたダメージの1/10を回復する。
パンチ技を得意とするローブシンの代表的な技。
覚えるにはタマゴ遺伝か教え技が必要。
正念場だな!ピンチ時台詞「ラスト1匹! 正念場だな!」
自身のわざゲージを3増やし防御を3段階上げる効果。
パッシブスキル『異常時威力上昇5』
自身が状態異常の時技の威力を上げる。
特性こんじょうの再現。
武の道つき進む
きあいパンチ
格闘家であり格闘使いであるレンブらしい文言。
きあいパンチはローブシンが覚える格闘技最高威力。
ローブシンのレベル技。

カトレア&ランクルス【イッシュ】の【四天王】で【エスパータイプ】の《アタッカー》
バトル出来るのはBWが初だが、キャラクターとしての初登場はPt。
カトレアの切り札はゴチルゼルメタグロスだが、ランクルスが採用に。
あにぽけでもゴチルゼルを使ったが、バーベナ(愛の女神)との兼ね合いか。
幸いランクルスは常時カトレアが使ってくる。
ポケマスではシロナ、コクランとチームを組んで参加した。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
キャラクターが集まる【サザナミタウン】の別荘の持ち主。
執事にコクランが仕えるまさに【お嬢様】
超能力を持つが、5枠制限の関係か不思議なチカラは不採用に。
めざめるパワーエスパータイプの特殊技で2ゲージ技。
本編ではポケモンの個体によってタイプが変わる技だが
ランクルスエスパータイプの通常攻撃として使う。
ねんりきやサイケこうせんといった下位技を覚えないが故の措置だったが
後に剣盾で両方を覚え、めざめるパワーが廃止という形に。
めざめるパワーはランクルスのレベル技。
サイコキネシスエスパータイプの特殊技で3ゲージ技。
10%で相手の特防を1段階下げる追加効果がある。
ランクルスのレベル技。
退屈させないで作中台詞「だけど あくびがでちゃうような
退屈な勝負だけはかんべんね……」
自身の特攻を2段階、防御と特防を1段階上げる効果。
パッシブスキル『どく無効』
『やけど無効』
『バインド無効』
特性マジックガードを意識した効果。
『砂嵐無効』『あられ無効』はバディストーンボードに存在。
眠りを妨げられた
サイコキネシス
作中台詞「どなた……? アタクシの 眠りをさまたげる
野暮な トレーナーさんは?」
ポケモンリーグの部屋も天蓋付きのベッドでモーションも欠伸と眠り姫キャラ。
サイコキネシスは先の通り。

ギーマレパルダス【イッシュ】の【四天王】で【悪タイプ】の《テクニカル》
【アローラ】でも登場したが、【イッシュ】の黒い洋装で登場した。
ギーマの切り札は一貫してキリキザンだが、虫弱点の関係からかレパルダスに。
シナリオでは【アローラ】の縁からクチナシと組んで参加。
ギーマレパルダスは一貫して♀となっており、ポケマスでも採用された。
EX衣装は黄色ベースとレパルダスと逆の配色に。
チームスキル分類は【四天王】のキャラクター。
【マフラー】が採用され【悪タイプ】も網羅した。
勝負師で熱い一面があるが、短気ではないからか熱き闘志は付かず。
つじぎり悪タイプの物理技で2ゲージ技。
相手の急所に当たりやすい。
レパルダスのレベル技。
よこどり悪タイプの変化技で2ゲージ技。
ポケマスでは効果が異なりシャドースチールのように能力上昇を奪う効果。
反面2回までしか使えない。
レパルダスのレベル技。
あくのはどう悪タイプの特殊技で3ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
レパルダスが覚えるにはわざマシンが必要。
勝負こそが全て!勝負師のギーマらしいセリフだが作中台詞無し。
自身の急所率を2段階、回避率を3段階上げるが
防御を3段階下げるギャンブル的な効果。
パッシブスキル『まひ無効』特性じゅうなんの再現。
与えられたカードでの
つじぎり
作中台詞「人生は 与えられた カードでの 真剣勝負
配られた カードに 文句を いうよりも どう使いこなすかが 大事なのさ」
つじぎりは先の通り。

ジコスギーマ&(メガ)サメハダー【イッシュ】で【水タイプ】の《アタッカー》
サメハダーを意識したオリジナルデザインで登場。
ベースは【イッシュ】の洋風衣装だが、アローラのように白がベースとなっている。
サメハダーは【イッシュ】では強化四天王で使用し
【アローラ】でもバトルツリーで使用したポケモン
バトルツリーではメガサメハダーを使うこともあるため原作再現。
技や台詞を踏まえるとアローラに準拠する部分が非常に多い。
先の通りクチナシと組んで1度ポケマス主人公チームに敗れるも
イツキ、カリンのチームに加わり再登場。
カミツレと同じく対戦時に【マジコス】で登場した。
EX衣装は黒で元の衣装に近い印象に。
チームスキル【マジコス】の為分類に四天王は付かず。
こちらは【マント】が採用された。
たきのぼり水タイプの物理技で2ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
サメハダーが覚えるにはわざマシンが必要。
アクアジェットメガサメハダー時にたきのぼりが変化。
水タイプの物理技で速攻技。
追加効果のない通常攻撃。
速攻技は共通して3回の使用制限がある。
サメハダーのレベル技。
アクアブレイク水タイプの物理技で3ゲージ技。
20%で相手の防御を1段階下げる追加効果がある。
ポケマスではたきのぼりより威力が倍近く高くなった。
サメハダーのレベル技。
勝負をしようかSM/USUMの作中台詞「勝負を しようか」
SMとUSUMで若干話の流れが異なる。
ここで言う勝負はポケモンバトルではなくコイントス
ポケマスでも同じようにコイントスをする場面がある。
自身の状態異常を直し
自身の回避率、急所率を3段階上げる効果。
その分残りHPの9割という大ダメージを背負う超博打効果。
メガサメハダーになっている場合は更に自身の攻撃を6段階上げる。
強力な反面1度しか使えない。
パッシブスキル『P技後素早さアップ2』
ポケモンの技使用後30%で素早さを1段階上げる効果。
隠れ特性かそくの(部分的な)再現
波に乗る勝負師の
アクアブレイク
SM/USUMでサメハダーのライドをくれるのがギーマ
USUMにおけるマンタインサーフのランキングに『ビッグG』なる人物が居り
作中台詞からもこれがギーマではないかと言われている。
アクアブレイクは先の通り。

アデクウルガモス【イッシュ】の【チャンピオン】で【虫タイプ】の《アタッカー》
ポケマス内でも元チャンピオンの肩書。
アデクは使用タイプの偏りはないが、切り札は一貫してウルガモス
EX衣装はウルガモスカラーが採用に。
チームスキル分類は【チャンピオン】のキャラクター。
【イッシュ】は【チャンピオン】が2人居る形に。
ドラゴンタイプでも特殊衣装でもないキャラクターで唯一の【マント】
【ベテラン】も付与された。
むしのていこう虫タイプの特殊技で2ゲージ技。
全体攻撃で当たった相手の特攻を1段階下げる効果がある。
ウルガモスはBW、ORASではマシン技として覚えられたがSMでは覚えられず
剣盾でレベル技として新たに覚えるようになった。
はかいこうせんノーマルタイプの特殊技で4ゲージ技。
反動が無い分ゲージ消費の大きい通常攻撃。
パッシブスキルで虫タイプ化して運用する。
一応BWではアデクウルガモスが覚えており、原作再現と言える。
ウルガモスが覚えるにはわざマシンが必要。
天下無双なり!作中台詞「天晴れ! まさに天下無双なり!」
BWにおいてポケモンリーグで勝利すると発言する。
自身の特攻を6段階、特防、素早さを2段階上げ
防御を3段階下げる効果。
代名詞のちょうのまいを彷彿とする効果に。
強力な反面1度しか使えない。
絆を伝える
むしのさざめき
ポケモンとの絆を重んじており、Nとの対峙は有名。
むしのさざめきウルガモスの主力となる虫タイプの特殊技。
ウルガモスのレベル技。

N&ゼクロム【イッシュ】で【電気タイプ】の《アタッカー》
【ライバル】であり【悪の団】であり、複雑な立ち位置。
【イッシュ】におけるストーリーのメインとなったキャラクター。
ポケマスにおけるNのイベントは【イッシュ】のストーリーを補完するような内容だった。
ゼクロムはブラック/ブラック2においてNが所持していた伝説のポケモン
EX衣装はゼクロムに合わせた黒に。
チームスキル分類は【ライバル】で【悪の団】のキャラクター。
出自が異なるものの他の【イッシュ】の【ライバル】と同じく
【イッシュの冒険】が採用された。
らいげき電気タイプの物理技で4ゲージ技。
20%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
高威力に追加効果も申し分無いが命中難なのがネック。
ゼクロムのレベル技で専用技。
げきりんドラゴンタイプの物理技で3ゲージ技。
使用後自身を混乱状態にする効果。
ポケマスでは1行動で混乱状態になる。
ゼクロムのレベル技。
理想を追い求める!ゼクロムは理想を象徴とするポケモン
対のレシラムは真実を象徴とする。
自身の素早さを2段階、命中を1段階上げるが防御を1段階下げる。
バディーズわざを使っていない場合自身の次のバツグン時の威力が上がる。
パッシブスキル『ダメージ貫通攻撃』特性テラボルテージの再現。
ポケモンとヒトを繋ぐ
らいげき
作中台詞『ポケモンと ヒトが 共に 居ることで 奏でる ハーモニーが あると
教えてくれた 場所 イッシュ!』
BW2におけるNはポケモンとヒトの繋がりを大事にするようになった。
らいげきは先の通り。

ゲーチスキュレム
キュレムのすがた)
【イッシュ】の【悪の団】で【氷タイプ】の《テクニカル》
【イッシュ】のキャラクターに漏れずBW2の杖持ちのデザインが採用。
キュレムを従えるのもBW2由来となる。
チームスキル分類は【悪の団】のキャラクター。
全身を覆う【マント】が特徴的な衣装。
こごえるせかい氷タイプの特殊技で4ゲージ技。
全体攻撃で当たった相手の素早さを1段階下げる効果がある。
本編ではこごえるかぜと大差ない効果だったが
ポケマスではこごえるせかいが強化されている。
キュレムキュレムのすがた)の専用技でレベル技。
おたけびノーマルタイプの変化技で2ゲージ技。
相手の攻撃と特攻を1段階下げる効果。
デバフ技がインフレしている現状だとやや物足りないか。
キュレムのレベル技だが、USUMからの新習得。
りゅうのいぶきドラゴンタイプの特殊技で2ゲージ技。
30%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
キュレムのレベル技で初期技。
ふはは!ゲーチスに勝利後の台詞に「……ふはは!」がある。
もっと良い台詞はいくらでもある気がする(
自身の急所率を1段階上昇させて
自身のHPが減っているほど特攻を上げる効果。
世界を完全に支配する
こごえるせかい
作中台詞「世界を 変える 完全な 支配者 だぞッ!?」
サカキと似たようなバディーズわざとなったが
ポケマスでも両者は水と油の関係。
こごえるせかいは先の通り。

ノボリ&ドリュウズ【イッシュ】の【バトル施設の強者】で【地面タイプ】の《サポート》
イッシュのバトル施設であるバトルサブウェイのサブウェイマスター。
主にシングルバトルの担当だが、マルチバトルではクダリとタッグを組む。
ドリュウズはスーパー時の手持ちで砂嵐下でのバトルが得意なポケモン
EX衣装は赤白でクダリと対に。
チームスキル分類は【バトル施設の強者】のキャラクター。
味方にならないキャラクターではクダリと合わせてはじめて【タッグバトル】が採用に。
他に候補が無いというものあるが、敵対時のタッグもスキル対象となるようだ。
どろかけ地面タイプの特殊技で1ゲージ技。
当たると相手の命中を必ず1段階下げる効果。
ポケマスでは命中90と下方修正が入っている。
ドリュウズのレベル技。
すなあらし岩タイプの変化技で2ゲージ技。
天候を砂嵐にする効果。
ポケマスでは2回の回数制限が付いている。
自身を含めた味方のパッシブスキルの発動が目的。
《サポート》のキャラクターではじめて天候技が採用された。
ドリュウズのレベル技。
特急がまいります!意外と作中台詞はなく、車掌的な言い回し。
味方全員の攻撃を1段階と急所率を2段階上げる効果。
天候が砂嵐だと味方全体の次回ゲージ消費を0にする。
ゲージ消費の激しいクダリと相性の良い効果。
パッシブスキル『砂嵐時P技後素早↑G9』
天候が砂嵐の時にポケモンが技を使うと味方全体の素早さを1段階上げる効果。
特性のすなかきを意識した効果に。
パッシブスキル『砂嵐無効&防御特防上昇』
砂嵐のダメージを無効にする効果(ポケマスではタイプによる無効が無い)
加えて砂嵐中の耐久面が1.3倍になる効果。
《サポート》なので火力ではなく耐久への補正になった。
全力で出発進行の
ドリルライナー
作中台詞「勝利 もしくは 敗北 どちらに 向かうのか…
では 出発進行ーッ!」
ドリルライナーは専用技ではないもののドリュウズを代表するレベル技。
ちなみに鉄道でも『○○ライナー』という名称が良く使われる。

クダリ&アーケオス【イッシュ】の【バトル施設の強者】で【岩タイプ】の《アタッカー》
イッシュのバトル施設であるバトルサブウェイのサブウェイマスター。
主にダブルバトルの担当だが、マルチバトルではノボリとタッグを組む。
アーケオスはスーパーマルチトレイン限定という珍しいチョイス。
アーケオスは主にBW2で使うキャラクターが多いが
切り札として使うキャラクターは居ないので悪くないチョイス。
EX衣装は緑白でノボリと対に。
チームスキル分類は【バトル施設の強者】のキャラクター。
味方にならないキャラクターではノボリと合わせてはじめて【タッグバトル】が採用に。
他に候補が無いというものあるが、敵対時のタッグもスキル対象となるようだ。
ストーンエッジ岩タイプの物理技。
パッシブスキルにより4ゲージ技として扱う。
相手の急所に当たりやすい。
本編同様に命中難がネック。
アーケオスが覚えるにはわざレコードが必要。
いわなだれ岩タイプの物理技。
同じくパッシブスキルにより4ゲージ技として扱う。
全体攻撃で30%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
こちらも命中不安がネック。
アーケオスのレベル技。
全速 前進!作中台詞はないが、ノボリの「出発進行」と対になる四字熟語。
あにぽけでもクダリの繰り出し台詞として採用されていた。
自身の攻撃を6段階、命中率を2段階上げるが
防御を1段階下げる効果。
更に自身が次回受ける技のダメージを0する効果を付与する。
(バディーズわざ等の一部攻撃は半減になる)
加えて天候が砂嵐の場合バディーズわざのカウントを1減らす効果が付与される。
強力な反面1度しか使えない。
パッシブスキル『HP半分以上時攻撃上昇5』
自身のHPが半分以上だと攻撃が1.5倍になる効果。
特性よわきを逆の形で再現した効果。
パッシブスキル『砂嵐無効&威力上昇3』
砂嵐のダメージを無効にする効果(ポケマスではタイプによる無効が無い)
加えて砂嵐中の技威力が1.3倍になる効果。
パッシブスキル『消費ゲージ↑分威力上昇5』
わざゲージの消費が1ゲージ増える代わりに威力が1.25倍になる効果。
結果としてアーケオスは4ゲージ技のみの構成に。
勝利へ爆走する
ストーンエッジ
こちらも作中台詞なし。
鉄道で爆走する行為は危険なので止めましょう(
ストーンエッジは先の通り。