シンオウカラーズ

ブログ名の由来はポケモン(DPt)のシンオウ地方とスプラトゥーンのシオカラーズより。

シンオウ地方(北海道)から誰得情報を伝えるポケモンブログ。
旧ブログ名『道オフ・ナウ』

ポケマス元ネタリスト ガラル編

最新作である【ガラル】は最初に【主人公】のユウリが実装。
マイナーチェンジではなくDLCと現代的なシステムとなった為
残る【主人公】はマサルのみとなる。

【ジムリーダー】はバージョンによって異なるキャラクターが存在。
加えてシナリオ進行で【ジムリーダー】に転身するキャラクターも居り
登場余地のあるキャラクターの半数以上が【ジムリーダー】になり得るという状況。
マリィのスキルを見るに当初の【ジムリーダー】のみにスキルが付く形だろうが
アナザーの存在から分類違いで実装、なんてことも考えられる。

【ガラル】のキャラクターは実装済みのポケモンを切り札にしている例が多い。
しかしながらダンデはマジコスレッドと被るリザードンが採用に。
同一ポケモン縛りが解消されたとなると今後の去就に注目したい。

加えて【ガラル】のキャラクターの声優は薄明の翼と合わせている例が多い。
チョイ役だったユウリとマリィを除いて今のところ全員一致している。
DLCキャラも含めて結構なキャラクターに声が付いた為
今後も一致するキャラクターが出てくることになりそうだ。


ユウリ&ザシアン
(けんのおう)
【ガラル】の【主人公】で【鋼タイプ】の《アタッカー》
剣盾の【主人公】で初期の衣装、髪型で登場。
選ばれなかった場合の出番が無い為
デザイン以外はほとんどポケマスオリジナルとなる。
ザシアンはソードのパッケージ伝説。
伝説のポケモンがガチャで登場するのははじめてとなる。
EX衣装はザシアンカラー。
チームスキル分類は【主人公】のキャラクター。
カレー要素がやたらと強調され【クッキング】が採用されている。
きょじゅうざん鋼タイプの物理技で4ゲージ技。
相手チームがバディーズわざ使用済みだと威力が上がる。
ザシアンの専用技だが、習得が特殊で
けんのおうの姿の時アイアンヘッドが対戦時に変化する。
じゃれつくフェアリータイプの物理技で3ゲージ技。
10%で相手の攻撃を下げる追加効果がある。
命中難は相変わらず。
ザシアンが覚えるにはわざレコードが必要。
研ぎ澄ませて!自身のバディーズわざのカウントを1減らし
攻撃を2段階上げ、次回攻撃を確定急所とする効果。
強力な効果ながら1度しか使えない。
とぎすますの効果を含む事からトレーナーわざ名に使われたか。
とぎすますはザシアンのレベル技。
パッシブスキル『登場時攻撃アップ2』登場時に攻撃が2段階上がる。
特性ふとうのけんの再現。
本編よりも上昇幅が大きい。
明日をつかむ勝利への
きょじゅうざん
剣盾内に近い文言が見つからず。
勝気属性が付かなかっただけ良しとしておこう(
こちらも相手チームがバディーズわざ使用済みだと威力が上がる。
きょじゅうざんは先の通り。

ユウリ&インテレオン
(21シーズン)
【ガラル】の【主人公】で【水タイプ】の《アタッカー》
髪型が初期のボブヘアからギブソンタックとなっている。
剣盾に水着衣装は無いのでコスチュームはポケマスオリジナル。
水色の水着衣装ながら近い衣装のフヨウより露出は控えめ。
インテレオンは最初に博士に貰えるメッソンの最終進化。
フィギュア化の際にメッソンを連れていた縁がある。
EX衣装はマリィと入れ替わる形でピンクに。
チームスキル【季節の装い】のキャラクター。
特殊衣装ながら【主人公】が採用されている。
クッキング要素が無くなりキャラ付けが薄い故の措置か。
ねらいうち水タイプの特殊技で4ゲージ技。
相手の急所に当たりやすい。
インテレオンの専用技でレベル技。
エアスラッシュ飛行タイプの特殊技で2ゲージ技。
30%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
若干の命中難が難点。
インテレオンが覚えるにはわざマシンが必要。
あくのはどう悪タイプの特殊技で3ゲージ技。
20%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
こちらは命中安定ながら3ゲージ技。
インテレオンが覚えるにはわざレコードが必要。
狙いは外さない!専用技にねらいうちがある程インテレオンは狙撃が得意なポケモン
自身の特攻と素早さを1段階上げて
次回攻撃に確定急所とバツグン時の威力上昇を付与する。
1度しか使えないが、パッシブスキルで回復可能。
パッシブスキル『急所時威力上昇3』
『急所時技回数回復9』
『急所時次回ゲージ消費無4』
隠れ特性スナイパーの再現を筆頭に
急所に当てることで恩恵を受けるキャラクター。
トレーナー技の確定急所付与なので扱いやすい。
ハートを撃ち抜く
ウォーターレ
先の通りインテレオンは狙撃が得意なポケモン
後半が汎用扱いになり、急所に当たりやすい効果は無し。

マリィ&モルペコ【ガラル】の【ライバル】で【電気タイプ】の《テクニカル》
【ガラル】における【ライバル】の1人でネズの妹。
本編では悪タイプの使い手だが、バディーズわざの仕様もあって【電気タイプ】に。
見た目に反して穏やかな性格でトゲのないキャラクター。
ポケマスではネズのミュージシャン要素に引っ張られてる気があり、活発な印象。
マリィの切り札は終盤オーロンゲになるが
相棒としてモルペコは常に手持ち入りしている。
EXカラーはタイプ由来で黄色に。
チームスキル分類は【ライバル】のキャラクター。
転身キャラクターの1人だがジムリーダーは付かず。
やや特殊な髪型だが【二つ結び】が採用に。
【お嬢様】も付与されているが
マリィは本編で自身を田舎者と称しており【お嬢様】感は薄い。
一方で『お姫様』と解釈するとエール団の姫という立ち位置なのでしっくり来る。
でんきショック電気タイプの特殊技で1ゲージ技。
10%で相手を麻痺状態にする追加効果がある。
モルペコのレベル技。
つけあがる悪タイプの物理技で2ゲージ技。
自身の能力が上がっているほど威力が上がる。
モルペコのレベル技。
オーラぐるまフォルムに応じてタイプが変わる物理技で3ゲージ技。
攻撃後に自身の素早さを1段階上げる効果がある。
まんぷくもようの時は電気タイプの技に
はらぺこもようの時は悪タイプの技になる。
モルペコのレベル技で専用技。
ノリにあわせなよ!作中台詞「マリィの ノリに あわせなよ!
イエー! ユウリ やってるー?
まだまだ 踊れますか っての!」
応援時の高いテンションが採用に。
自身の攻撃を上げる効果で、素早さが上がっているほど効果が大きい。
加えてまんぷくもようだと行動時回復効果を付帯。
はらぺこもようだと急所率を1段階上げる。
パッシブスキル『はらぺこスイッチ』特性はらぺこスイッチの再現
トレーナー技以外の技を使うたびにフォルムチェンジする。
パッシブスキル『もよう別威力上昇』
まんぷくもようの時は電気タイプの威力が
はらぺこもようの時は悪タイプの威力が上がる。
おねんねさせちゃう
ワイルドボルト
作中台詞「結局 あたし自身が チャンピオンに なりたか!!
だから あんたの チーム 気持ちよく おねんね させちゃう!」
ファイナルトーナメント時の台詞。
タイプが変わる仕様上オーラぐるまが使えなかったのかワイルドボルトが採用に。
モルペコが覚えるにはわざレコードが必要。

マリィ&オーロンゲ
(21シーズン)
【ガラル】の【ライバル】で【フェアリータイプ】の《テクニカル》
マリィの切り札であるオーロンゲはこちらに採用。
ただしこちらも専門の悪タイプではなく【フェアリータイプ】としての登場に。
ピンクの水着衣装ながら剣盾のユニフォーム時より露出は少ない。
イベントでは対人関係苦手繋がりでマイと交流があった。
EX衣装はユウリと入れ替わる形で水色に。
チームスキル【季節の装い】のキャラクター。
【ライバル】は元々特殊衣装にも採用される分類。
髪型や立ち位置は変わっていないが、通常版についていた他のスキルは不採用に。
ウルクラッシュフェアリータイプの物理技で4ゲージ技。
当たると相手の特攻を必ず1段階下げる効果
専用技は4ゲージ技となる傾向がある。
オーロンゲの専用技でレベル技。
かみくだく悪タイプの物理技で2ゲージ技。
20%で相手の防御を1段階下げる追加効果がある。
オーロンゲが覚えるにはわざレコードが必要。
ビルドアップ格闘タイプの変化技で2ゲージ技。
自身の攻撃と防御を1段階上げる効果。
パッシブスキルにより2段階上げる効果となっている。
ビルドアップポケモンとオーロンゲの分類にもなっている技。
オーロンゲのレベル技。
負けてられんね!作中台詞は無いが、博多訛りでマリィらしい文言。
自身に行動時回復効果とこらえる効果を付与し
防御上昇分の特防と攻撃上昇分の素早さを上げる効果。
強力な反面1度しか使えない効果。
ビルドアップから繋ぐデザイン。
パッシブスキル『P変化技後急所率↑9』
『P変化技後次回抜群威力↑4』
ビルドアップの後に強化が入る効果。
トレーナー技も合わせてビルドアップを積んで攻撃するデザイン。
パッシブスキル『P変化技能力アップ効果2倍』
ビルドアップの能力上昇が倍になる効果。
トレーナー技の効果は流石に倍にならず。
クールにノリノリな
フェアリーインパク
水着衣装でクールに涼しげなマリィ。
ここでもネズのミュージシャン要素に引っ張られたかノリノリ。
21シーズンのキャラクターはバディーズわざが汎用的に。

ルリナ&カジリガメ【ガラル】の【ジムリーダー】で【水タイプ】の《テクニカル》
キバナはタイプが変更されたが、ルリナは【水タイプ】で据置。
ルリナの切り札は一貫してカジリガメ。
EX衣装はエメラルドグリーンで若干カジリガメより濃い色に。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
モデルとしても活動していることから【表現者】が採用された。
シェルブレード水タイプの物理技で3ゲージ技。
50%で相手の防御を1段階下げる追加効果がある。
本編では75と低めの威力の技だが
ポケマスではアクアブレイクよりも威力が高い技に。
カジリガメのレベル技だが、基本技で思いだし限定。
わざマシンでも覚えるが、カムカメは覚えない。
くらいつく悪タイプの物理技で3ゲージ技。
自身と相手を交代禁止状態とする効果。
正味自分の交代禁止とデメリットがある為か
オーバーヒート等並の高威力設定。
カジリガメの専用技でレベル技。
がんせきふうじ岩タイプの物理技で2ゲージ技。
当たると相手の素早さを必ず1段階下げる効果
カジリガメが進化時に覚えるレベル技。
流し去ってあげる!作中台詞「わたしと 自慢の パートナーが
全て 流し去って あげるから!」
自身の攻撃を2段階、急所率を1段階上げる効果。
更に天候が雨だと素早さを3段階上げる。
特性すいすいを意識した効果に。
パッシブスキル『交代禁止時威力上昇5』
『交代禁止時攻撃時次回ゲージ消費0』
自身が交代禁止状態だと強化される。
くらいつくで条件を満たすことができ
時間経過の回復も無い為効果は受けやすい。
パッシブスキル『P技ダウンG9』
相手への能力低下が全体化される効果。
シェルブレードの防御低下、がんせきふうじの素早さ低下を全体化する。
交代禁止効果は全体化されないのが残念。
海に変えましょうの
アクアブレイク
作中台詞「スタジアムを 海に 変えましょう!
カジリガメ ダイマックスなさい!」
作中台詞をそのまま反映したためやや不自然な日本語に。
サイトウの例からも『スタジアムを海に変える』で良い気もするが・・・
アクアブレイクはカジリガメの水物理最高火力。
カジリガメのレベル技で、こちらはカムカメも覚えられる。

サイトウ&ネギガナイト【ガラル】の【ジムリーダー】で【格闘タイプ】の《アタッカー》
サイトウの切り札は一貫してカイリキーだが、シバと被る為かネギガナイトに。
幸いネギガナイトはガラルスタートーナメント以外で手持ち入りしている。
EX衣装はネギガナイトのネギの色に。
草使いのジムリーダーと言われても違和感のない色合い(
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
女性キャラではじめて【鍛えた身体】が採用に。
【スイーツ好き】も見事付与され、サイトウらしい構成に。
結果としてシバと役職以外が被った(
スターアサルト格闘タイプの物理技で4ゲージ技。
反動が無い分ゲージ消費の大きい通常攻撃。
ネギガナイトの専用技でレベル技。
ふんばりどころです作中台詞「ふんばりどころ です!
わたしも 一緒に がんばります!」
自身の防御を2段階、回避率を1段階上げる効果。
さらに行動時回復効果を付与する。
パッシブスキル『登場時急所率アップ2』
『急所率ダウン無効』
専用アイテムのながねぎを意識した効果。
パッシブスキル『急所時威力上昇3』
上げた急所率を大きく活かせる効果。
チームスキルもパッシブスキルもシバと似ている。
尊敬をこめて全部壊す
スターアサルト
作中台詞「もう! 全部 壊しましょう
尊敬を込めて キョダイマックス!」
スターアサルトは先の通り。

ネズ&タチフサグマ【ガラル】の【ジムリーダー】で【悪タイプ】の《サポート》
【ジムリーダー】の1人ながらエール団のボスでもある。
ただしエール団はマリィ応援団が過激化しただけの集団(フーリガン
本編でも悪の団としては扱われず、スキルも付かなかった。
ダイマックスを使わないという信条を持っている為
切り札を最後に出すルーチンは組まれていないが
ネズの切り札は一貫してタチフサグマとなっている。
ミュージシャンとしての活動場面が多く
ポケマスでもホミカリュウキと3人で
ゲリラライブを行うイベントがある。
EX衣装は色違いのタチフサグマカラー。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のみ。
先の通り悪の団としては扱われなかった。
ミュージシャンとして【表現者】が採用に。
つじぎり悪タイプの物理技で2ゲージ技。
相手の急所に当たりやすい。
タチフサグマのレベル技。
ブロッキング悪タイプの変化技で2ゲージ技。
使用後防御状態になり、相手の攻撃技を無効化する効果。
防いだ技が物理技だった場合相手の防御を2段階下げる効果。
パッシブスキルの条件にもなっており、タチフサグマの生命線。
2回しか使えないのが悩ましいところ。
タチフサグマの専用技でレベル技。
名前を呼んでくれ!作中台詞「みんなも 名前 を呼んでくれ
いくぜ! ズルズキン! いかくだ!」
ズルズキンを繰り出す際の台詞。
味方全員のわざゲージを2増やし
自身にこらえる効果を付与する効果。
パッシブスキルブロッキング時防御↑9』
ブロッキング時特防↑9』
ブロッキング時攻撃↑G9』
ブロッキングで技を無効化すると能力が上昇する効果。
とっておきのナンバー!
じごくづき
作中台詞「とっておきの ナンバー だよ!
みんなに 自慢 してくれよな!」
タチフサグマのじごくづき使用時の台詞。
タチフサグマがじごくづきを覚えるには技レコードが必要。

キバナ&ジュラルドン【ガラル】の【ジムリーダー】で【鋼タイプ】の《アタッカー》
キバナはドラゴンタイプの【ジムリーダー】だが、他タイプも多用する。
ドラゴンタイプが続いていたこともあってか【鋼タイプ】として登場した。
ジュラルドンは一貫してキバナの切り札として採用されている。
EX衣装はジュラルドンカラーで若干ビッケっぽい。
チームスキル分類は【ジムリーダー】のキャラクター。
バトル中もスマホを手放さないことから【機械好き】が採用。
負けず嫌いな性格からか【熱き闘志】も付与された。
てっていこうせん鋼タイプの特殊技で4ゲージ技。
自身のHPを最大HPの半分を反動ダメージとして放つ大技。
命中が95で技が外れても反動は受ける。
パッシブスキルで軽減されるものの反動は痛い。
ジュラルドンが覚えるには教え技が必要。
りゅうのはどう鋼タイプの特殊技で3ゲージ技。
追加効果のない通常攻撃。
ジュラルドンが覚えるにはわざレコードが必要。
いわなだれ岩タイプの物理技で全体攻撃の3ゲージ技。
全体攻撃で30%で相手を怯み状態にする追加効果がある。
ジュラルドンが覚えるにはわざマシンが必要。
勝つしかねえよな!!作中台詞「キバナよ ダンデに 勝つんだろ!?
だったら ここも 勝つしかねえよな!」
ファイナルトーナメントでの最後の1体時の台詞。
自身の急所率を2段階上げ
次のバツグン時の威力を上昇させ
次技の消費ゲージをゼロにして
自身に行動時回復効果を付与する効果。
反面自身の特防が1段階下がると効果が非常に長い(
強力な反面1度しか使えない。
パッシブスキル『反動ダメージ軽減9』
てっていこうせんの反動ダメージを軽減する効果。
最大HPの5%まで反動ダメージが軽減される。
トレーナー技の行動時回復効果で回復が間に合う。
パッシブスキル『登場時攻撃特攻アップ4』
出るだけで攻撃も特攻も4段階上がる効果。
ザシアンの完全上位互換スキルをさらっと・・・
荒れ狂って吹き飛ばす
てっていこうせん
「荒れ狂えよ! オレの パートナー
スタジアムごと やつを 吹き飛ばす!」
キョダイマックス使用時の台詞。
てっていこうせんは先の通りでこちらは反動無し。

【ガラル】では四天王制度が採用されず。
【ジムリーダー】たちとトーナメントで【チャンピオン】への挑戦権を争う形に。
一方で【チャンピオン】制度は残っており、ダンデが担当する。

【バトル施設の強者】に関しては失冠後のダンデが担当となり
剣盾には専門のキャラクターが登場しなかった。
ダンデ以外のキャラクターが関わることも無く、少々寂しい構図に。

【四天王】が不在の【ガラル】だが分類が付かないキャラクターが多数存在。
クリア後やDLCでの登場キャラクターも居り、人数は十分。
分類が少ない分のハンデはしっかり埋まっている。

ダンデ&リザードン【ガラル】の【チャンピオン】で【炎タイプ】の《アタッカー》
既存キャラクターのポケモンを敵キャラクターが使用する場合や
タマゴのポケモンをポケマスの【主人公】が使うケースがあったが
原作キャラクター同士ではじめて手持ちポケモンが被った(マジコスレッド)
【ガラル】における無敵の【チャンピオン】
切り札は一貫してリザードンで『リザードンポーズ』が存在する。
EX衣装はリザードンカラー。
チームスキル分類は【チャンピオン】と【バトル施設の強者】の2つ持つキャラクター。
本編では【チャンピオン】失冠後にバトルタワーの管理者となる。
イメージのない【マイペース】が採用されているが
放っておくと迷子になるというキャラ付けの影響。
マントも特徴の1つだが、5個制限に抵触したかチームスキルは付かなかった。
ぼうふう飛行タイプの特殊技で3ゲージ技。
30%で相手を混乱状態にする追加効果がある。
天候が雨だと必中になるが、パッシブスキルにより元より必中。
リザードンが覚えるにはわざレコードが必要。
じしん地面タイプの物理技で3ゲージ技。
全体攻撃で追加効果のない通常攻撃。
リザードンが覚えるにはわざレコードが必要。
れんごく炎タイプの特殊技で4ゲージ技。
当たると相手を必ず火傷状態にする効果。
元々命中50の博打技だが、パッシブスキルで必中に。
リザードンのレベル技。
本気をみせよう!作中台詞「リザードンの 本気を 見せよう!
キョダイマックス タイム!!」
リザードンをキョダイマックスさせる際の台詞。
バディーズわざのカウントを1減らし
攻撃と特攻を2段階、急所率を1段階上げ
次回ゲージ消費を0にし
防御と特防を1段階下げる効果。
強力な反面1度しか使えない。
マスターパッシブスキル『ガラルの先導』
チーム全員の技の威力を上げ、被ダメージを減らす強力なスキル。
チームに【ガラル】のキャラクターが多いほど効果が大きくなる。
パッシブスキル『必中化』
複数採用された命中不安技を一瞬で解消する強スキル。
ジコスレッドよりも技構成が露骨になった。
無敗の王者が決める
だいもんじ
ダンデは【ガラル】における無敗記録更新中の【チャンピオン】
だいもんじはダンデのリザードンが良く覚えている技。
リザードンが覚えるにはわざレコードが必要。