シンオウカラーズ

ブログ名の由来はポケモン(DPt)のシンオウ地方とスプラトゥーンのシオカラーズより。

シンオウ地方(北海道)から誰得情報を伝えるポケモンブログ。
旧ブログ名『道オフ・ナウ』

ポケマス元ネタリスト 目次

ポケマスの元ネタリストを細々と更新していたんですが
今のまとめ方だと文字数が増えすぎてリストが崩壊しかねなくなりました。
チームスキルの導入も有り、地方別にまとめやすくなったということで
地方別のリストに切り替えるべく作り直すこととしました。


ポケマス元ネタリスト カントー編

ポケマス元ネタリスト ジョウト編

ポケマス元ネタリスト ホウエン編

ポケマス元ネタリスト シンオウ編

ポケマス元ネタリスト イッシュ編

ポケマス元ネタリスト カロス編

ポケマス元ネタリスト アローラ編

ポケマス元ネタリスト ガラル編


旧リストで冒頭に付けていた文章は目次に付けることで減量とします(

『切り札』とするポケモンに関しては
・本編バトル時(再戦時)はレベルが一番高いポケモン
・BW2のPWTでは確定選出に選ばれているポケモン
としている。
・本編バトル時の手持ち最後尾のポケモン
は例外が多く発生している為ここでは扱わない。

デザインに関しては公式ツイッターで出典が開かされていたが
EX以降は扱わなくなったので憶測が存在することを悪しからず。

わざやバディーズわざに関しては概ね
・ジムの看板の紹介(『二つ名』と表記)
・作中の当人の台詞
・使うポケモンの代表的な技
・攻略時にくれるわざマシンの技
・手持ちのポケモンが良く使う技
が設定されていることが多い。
もちろんキャラクターのイメージから割り当てられることも多い。

なお、敵専用で使ってくる技も多数あるが
収集し切れないこともあり、重要と思われる味方時の技のみ掲載する。
バディーズわざに関しては基本的に最終進化でのみ固有技になるが
進化が設定されていないポケモンは進化前でも固有技が設定されている。


チームスキルは各キャラクターに最大5個付与されるスキル。
タイプ、地方、分類、ファッション、その他の5種に分類される。
全キャラクターは必ずタイプのスキルを1つ持ち
ポケマス主人公を除いて必ず地方のスキルを1つ持つ。
分類、ファッション、その他のスキルは各スキル2つ以上付いたり1つも付かなかったり様々。
キャラクター設定にも関わってくる分野であり、まとめ甲斐がある。

チームスキルは元々タイプスキルとして実装されたこともあり
タイプのスキルは効果が最も大きく設定されている。
それ以外のスキルは上昇幅は大きくないが集まれば実感できる。
地方、分類のスキルは上昇幅が最も小さく
ファッション、その他のスキルは1-2ポイントほど多く設定されている。


タイプは使用タイプのチームスキル。
ポケマスでは自身のバディーズわざのタイプをチームスキルのタイプとして持つ。
例えばサカキ&ミュウツーエスパータイプとゴーストタイプの攻撃技を持つが
チームスキルはバディーズわざのエスパータイプが採用されている。
なお、ポケマスではタイプ一致ボーナスは採用されていない。
多くの場合衣装違いで使用タイプが変更されるため
専門タイプ持ちのキャラクターも使用タイプを確認しておきたい。

ノーマルほのおみずでんきくさこおり
かくとうどくじめんひこうエスパーむし
いわゴーストドラゴンあくはがねフェアリー


地方はそのまま地方に関するチームスキル。
ポケマスの主人公を除いて地方に所属する形に。
ただし【ジョウト】の四天王であるキョウ、チャンピオンであるワタルは【カントー】の所属。
初出の地方を参照するという傾向があり【ジョウト】がやや不利な形に。
最新作の【ガラル】も直近の導入で実装人数の面では不利な状況となっている。
軸に置きやすいチームスキルとなるため、当ブログでは地方別を採用した。

カントージョウトホウエンシンオウ
イッシュカロスアローラガラル


分類は役職に関するチームスキル。
【主人公】【四天王】【ジムリーダー】【チャンピオン】はこれまで通り。
これら4つは重複しないというルールになっており
グリーンやキョウ、ミクリ等作品によって役職が異なるキャラクターも
初期から存在する4種の分類のチームスキルは1つだけしか付かない。
【ジムリーダー】だったアイリスが【チャンピオン】としてアナザーで登場したため
分類違いのキャラクターは別枠で実装される可能性がある。
また、【マジコス】や【季節の衣装】のキャラクターには付与されない。

そんな中アップデートで【ライバル】【悪の団】【試練を与えし者】【バトル施設の強者】が追加。
こちらは他の分類と重複する模様。
加えて【マジコス】や【季節の衣装】のキャラクターにも付与される。
初期の分類と追加の分類で付与のルールが異なっている点に注意。

主人公リーフ マジコスレッド クリス コトネ ヒビキ
ユウキ ハルカ ヒカリ トウヤ トウコ
メイ キョウヘイ カルム セレナ ミヅキ
ヨウ ユウリ ユウリ(21)
(ポケマス主人公)
文字通り各作品の主人公が該当。
ポケマスの主人公にも付与されている。
四天王カンナ シバ キクコ キョウ イツキ
カリン プリム ゲンジ オーバ シキミ
レンブ カトレア ギーマ ズミ ガンピ
ライチ アセロラ カヒリ マーレイン
こちらも四天王が該当。
キョウはジムリーダーではなく四天王として扱われ
ワタルは四天王ではなくチャンピオンとして扱われている。
ガラルには四天王制度が無く、追加される可能性が無い。
ジムリーダータケシ カスミ マチス エリカ アンズ
ナツメ カツラ ツクシ アカネ マツバ
ミカン ヤナギ イブキ ツツジ トウキ
アスナ センリ ナギ フウ ラン
ミクリ ヒョウタ ナタネ スモモ マキシ
メリッサ スズナ デンジ アーティ カミツレ
ヤーコン フウロ ハチク アイリス ホミカ
シズイ ビオラ ザクロ コルニ フクジ
シトロン マーシュ ウルップ ルリナ サイトウ
ネズ キバナ
ジムリーダーが該当するチームスキル。
キョウ、サカキ、グリーンとカントーに例外が多い。
加えてアローラはキャプテン制度を採用しており、ジムリーダーが居ない。
ライバルグリーン マジコスグリーン シルバー ミツル ジュン
ベル チェレン N ハウ グラジオ
マリィ マリィ(21)
(ライヤー)
ライバルのキャラクターが該当。
ただし『選ばれなかった主人公』のライバルキャラは該当せず
ポケマスではライバル時の設定が強いハルカやカルムにも付いていない。
それでもカロス以外の地方が揃い、キャラクター数は多い。
チャンピオングリーン ワタル ダイゴ シロナ アイリス(アナザー)
アデク カルネ ダンデ
チャンピオンに該当するチームスキル。
イッシュはBWとBW2で異なるチャンピオンを両方実装。
アローラは初期の段階ではチャンピオンが不在。
ミヅキとヨウには付与されなかった。
悪の団サカキ ムサシ コジロウ マツブサ アオギリ
アカギ N ゲーチス フラダリ グズマ
プルメリ ルザミーネ グラジオ
悪の組織キャラクターに該当するチームスキル。
ボスはもちろん、構成員ならば幹部以下でも付与される。
Nやグラジオと一時所属のキャラクターはもちろん
エーテル財団ルザミーネも悪の団と扱われる模様。
一方でヒガナも一時所属していた経歴があるが、活動不足か付与されず。
試練を与えし者スイレン カキ マオ マーマネ マツリカ
ハラ クチナシ ハプウ ライチ アセロラ
アセロラ(21)
アローラキャラクター用のチームスキル。
アローラは制度の違いから分類スキルがないキャラクターが多かったが
キャプテンと島キング・島クイーンをまとめることで解消された。
反面他地方のキャラクターと発揮できないのが難点。
バトル施設の強者ミツル ダツラ アザミ マジコスシロナ ネジキ
ノボリ クダリ ルスワール ロイヤルマスク ダンデ
バトル施設のキャラクター用チームスキル。
施設の名前は作品毎に変わるという事もあり、『バトル施設』と括られた。
長のキャラクターだけでなく、バトルツリーに遠征で訪れたキャラクターも該当。
一方でレッド、グリーン、ギーマには付与されなかった。


ファッションは見た目に関するチームスキル。
【マジコス】や【季節の装い】のポケマス特別衣装のスキルから
【マント】【マフラー】【二つ結び】とピンポイントなスキルも存在。
極めつけは【眼鏡】と【サングラス】が分かれている点だが
どちらもそこそこの数が居り、スキルとしては絶妙な塩梅に。

ジコスジコスリーフ マジコスレッド マジコスタケシ
ジコスグリーン マジコスシロナ マジコスカミツレ
ジコスギーマ
ポケマスオリジナルデザインの衣装のキャラクター。
本気を出した姿とされているため、強力なキャラクターが多い。
サングラスマチス カツラ ダイゴ(20) カルム セレナ
グズマ ククイ
(ライヤー チェッタ ドリバル)
サングラスが衣装に存在するキャラクター。
かけていても頭の上に載せていてもカウントされている。
ポケマスにおけるライバルチームの3人にも付与された。
眼鏡カンナ マツブサ ヒョウタ ベル シキミ
シトロン マーレイン
眼鏡をかけているキャラクター。
思ったよりも眼鏡をかけているキャラクターは少ない。
チェレンはBWの姿で眼鏡をかけているが
BW2の姿が採用されたため付かず。
一方のベルはBW2の姿で眼鏡がカウントされている。
マスクイツキ マキシ ハチク ロイヤルマスクマスクを付けたキャラクター。
レスラーとして付けているケースが多いが、タイプはバラバラ。
イツキは念願のチームスキル初獲得となった(
アップデートで追加されたスキル。
マントワタル イブキ ヒガナ マジコスギーマ アデク 
メイ(19) ゲーチス
マントを付けたキャラクター。
ポケモンではドラゴン使いの象徴で多くに採用。
ジコスギーマがマジコスながら採用されている。
マフラーアンズ キョウ マツバ ヤマギ ミクリ
ヒカリ ジュン アーティ ギーマ
マフラーを付けたキャラクター。
氷使いの象徴と思いきやヤナギしか居らず
キョウとアンズの親子を除いてタイプはバラバラ。
季節の装いエリカ(20) ワタル(21) コトネ(20) ハルカ(21)
ダイゴ(20) ヒカリ(21) トウヤ(20) フウロ(20)
メイ(19) アーティ(21) セレナ(21) ズミ(19)
アセロラ(20) リーリエ(21) ユウリ(21) マリィ(21)
ポケマスオリジナルデザインの衣装のキャラクター。
こちらは季節限定ガチャのキャラクターだけなので、発動がやや難しい。
二つ結びクリス コトネ コトネ(21) アカネ ツツジ
スズナ メイ ハプウ マリィ
二つ結びのキャラクター。
性質上女性キャラに限られるものの、案外数が多い。
複雑な髪型の女性キャラも多く、意外と当てはまらないキャラクターも。


その他は設定面のチームスキルが多い。
年齢や好みから性格といった設定面のスキルから
各地方の1施設をピックアップしたスキルと
かなりマニアックな部分も拾っており、非常にまとめ甲斐がある(
一方でチームスキルの5個制限から漏れたと思わしきキャラクターも多く
若干モヤっとする部分は否めない。

おとなのおねえさんカンナ カリン アスナ プリム アザミ
モミ カルネ カヒリ プルメリ ルザミーネ
名称通り成人女性に該当。
傾向から40代まで付与され、50代以上は【ベテラン】になる模様。
ポケモンは年齢に触れる場面がないので公式設定が活きるスキル。
主人公が10代設定で構成されている為、ジムリーダー等のキャラクターが多い。
一方、明らかに成人女性でも付与されていないキャラクターも多数。
5個制限による漏れの影響を大きいのが残念。
鍛えた身体タケシ マジコスタケシ マチス シバ トウキ
アオギリ マキシ レンブ シズイ ガンピ
ロイヤルマスク カキ サイトウ
(ドリバル)
男性キャラのみだったがサイトウに付与された。
格闘使いが占めると思いきやそうでもなく
タイプは割とバラける形に。
上半身裸のキャラクターに付くケースが多い。
石好きタケシ マジコスタケシ ツツジ ダイゴ ダイゴ(20)
ヒョウタ ヤーコン ザクロ ライチ
ダイゴの意識が強すぎるチームスキル(
岩使いに偏っている感はあるがダイゴのおかげで寡占は起きず。
キャラ付けという意味ではなかなかに面白いチームスキルとなった。
サザナミタウンシロナ カミツレ フウロ フウロ(20) アイリス
アイリス(アナザー) ホミカ シキミ カトレア
イッシュのサザナミタウンに集まるキャラクター。
舞台はカトレアの別荘であり、シロナとの対戦イベントがある。
イッシュの女性陣とシロナが該当キャラクター。
BWにおけるアイリス、BW2におけるホミカとマイナーチェンジにも対応している。
なお、BW2のアイリスはサザナミタウンを訪れない。
マサラタウンリーフ マジコスリーフ マジコスレッド
グリーン マジコスグリーン
カントーマサラタウン出身のキャラクター。
しかしながらオーキドが含まれず、マジコストリオ強化案件にしか見えない(
ベテランキクコ ヤナギ ゲンジ ヤーコン アデク
フクジ ウルップ クチナシ
年齢を重ねたベテラントレーナーのキャラクター。
概ね50代以上で付与される傾向。
こちらも公式設定が活きるスキル。
大分男性に偏っているが、キクコが女性ゼロを止める形に。
タッグバトルワタル(21) シルバー ハルカ(21) モミ マイ
キョウヘイ ノボリ クダリ ルスワール リーリエ
リーリエ(21)
本編でタッグバトルを行うキャラクター。
作中1度きりでもタッグイベントがあれば該当する模様。
穀物組の印象が強く、モミ、マイともに付いている。
敵としてのみタッグを組むサブウェイマスターや
バトルシャトレーヌにも付与された。
反面キョウヘイは居るのにメイが居なかったり
ワタルは正月衣装のみに付いていたり
ライバルがシルバーしか居なかったりと
5個制限の影響が大きいチームスキル。
豊富な知識ツクシ クリス ダツラ ネジキ プラターヌ
ククイ
知識豊かなキャラクター。
オーキドが漏れている為博士キャラ用のスキルではないようだが
ファクトリーヘッドの2人や知識属性の付いたクリスが含まれる。
ポケモンの知識に偏っていそうなツクシも含まれ
やや解釈が難しいところ。
お嬢様エリカ エリカ(20) カトレア ルスワール アセロラ
アセロラ(20) カヒリ リーリエ リーリエ(21) マリィ
名称通りのお嬢様キャラクター。
エリカとカトレアは元々お嬢様キャラであり
カヒリとリーリエは親が権力者でお嬢様と言えるが
アセロラとマリィがお嬢様と言われても正直ピンと来ない。
これを『お姫様』を含むと解釈すると
古代のプリンセスを名乗るアセロラ
エール団の姫という立ち位置のマリィもしっくり来る。
クッキングヒカリ(21) メイ(19) セレナ(21) ズミ ズミ(19)
マオ ユウリ
料理が得意なキャラクター。
元々料理人であるズミとマオはもちろん
ポケマスではカレー属性が強いユウリも該当(
クリスマスズミに引っ張られる形でクリスマスメイも該当し
お菓子作りもクッキングということでバレンタインの2人も該当することに。
結果として特殊衣装が半数以上とやや偏ったスキルに。
コンテストミカン ハルカ ミクリ ルチア ヒカリ
メリッサ
コンテストに参加するキャラクター。
開催されているホウエンシンオウのキャラクターがメインながら
ゲスト出演で参加したミカンにもしっかり付与されている。
反面ユウキはチームスキル5個制限に抵触したか付いていない。
研究者オーキド カツラ ツクシ ハルカ(21) マツブサ
シロナ マジコスシロナ プラターヌ ククイ
主に博士キャラクターを括るチームスキル。
博士を目指すツクシやフジ博士との研究に関わったカツラが含まれ
考古学の研究者であるシロナも該当する。
ポケマスではオダマキ博士の娘設定のハルカは季節衣装にのみ付与された。
ポケスロンコトネ コトネ(20) ヒビキ アカネ ミカン
スモモ
ジョウトのポケスロンに参加するキャラクター。
ジョウトのキャラクターが主だが、ゲスト出演したスモモも該当。
HGSSに登場していないクリスには付与されていない。
イッシュの冒険トウヤ トウコ メイ キョウヘイ ベル
チェレン N
イッシュの主人公とライバルのチームスキル。
Nにもしっかり付与されているのが熱いところ。
自然を愛する者エリカ トウキ ナギ ナタネ アオギリ
シズイ フクジ ミヅキ ヨウ スイレン
ハプウ
草花に限らず、大地や海の自然を愛するキャラクター。
農作業から大地を愛するハプウや自然と一体になるナギをはじめ
海を愛するトウキやシズイと草使い以外も多く該当する。
自然豊かなアローラのキャラクターに付きやすい傾向。
表現者ルチア メリッサ アーティ カミツレ ハチク
アーティ(21) ホミカ ビオラ マーシュ ズミ(19)
カルネ カキ マツリカ ルリナ ネズ
芸術や音楽などアーティストに関するキャラクター。
芸術は絵画や写真やファッションにまで及び
音楽や俳優と幅広い表現者が含まれる。
なお、女優デビューしたナツメはFRLG出典故か含まれていない。
しょうぶどころナタネ スモモ スズナ モミ マイシンオウのしょうぶどころに関するキャラクター。
Pt限定の施設でポケマス未登場のバクの実家。
シンオウの【ジムリーダー】と穀物組が該当する。
しかし5個制限に抵触していないマキシが含まれず
女性キャラだけかと思いきやメリッサも漏れている。
仲良しキャラに関するチームスキルが多いため
スモモとスズナの専用スキルを拡大したか。
不思議なチカラナツメ マツバ フウ ラン フヨウ超能力や霊力を持つキャラクター。
性質上エスパーとゴースト使いのみとなっている。
ドット絵でボールを浮かせているイツキは付いていない。
機械好きデンジ アカギ ネジキ シトロン フラダリ
マーマネ キバナ
機械弄りが好きなキャラクター。
電気使いが多い中、ネジキが該当。
配布キャラの悪役のアカギとフラダリも含まれており
そちらの補完的な意味合いもあるか。
一方でマーレインは5個制限故か含まれず。
スイーツ好きシバ ヒカリ(21) トウヤ(20) セレナ(21) ザクロ
サイトウ
甘いものが好きなキャラクター。
各キャラクターの設定から拾っており、シバとザクロは意外ながら本編由来。
その他は季節衣装のキャラクターでハロウィンとバレンタイン。
しかしハロウィンアセロラは5個制限に抵触したか付いていない。
熱き闘志カスミ ミツル アスナ センリ アザミ
ジュン オーバ トウコ レンブ コルニ
ウルップ ズミ ガンピ ハラ キバナ
熱血なキャラクター。
加えて短気なキャラクターも選ばれている傾向。
正直なところ、配布キャラに雑に配られた感が否めない。
気合が代名詞のスズナも漏れており、良く分からないチームスキル。
宇宙センターユウキ ハルカ フウ ラン ダイゴ
ヒガナ
ホウエンの宇宙センターに関するキャラクター。
エピソードデルタに関するキャラクターが多く
地元であるフウとランを合わせた格好。
マイペースエリカ(20) ナギ フヨウ アーティ(21) マジコスカミツレ
マーシュ ハウ スイレン マツリカ ダンデ
(チェッタ)
マイペースなキャラクター。
若干引っかかる部分はあるが、人選は悪くないだろう。
一方でダンデは明らかに『迷子』で選出されている(
アローラの冒険ミヅキ ヨウ ルザミーネ グラジオ リーリエアローラのシナリオの中核を担ったキャラクター達に付くスキル。
ただしライバルであるハウは意図的に付与されず
リーリエ一家用のスキルを拡大したという見方が自然か。
アップデートで追加されたスキル。


専用チームスキルは特定の2人のみに付くチームスキル。
ここでは分けているが、ゲーム上ではその他のチームスキルとなる。
該当するキャラクターは片割れ、もしくは両方が配布キャラという特徴がある。
血縁関係や友好関係がスキル名になっていることが多い。
スキル名がほぼほぼ説明してくれているので備考は省略する(

ドラゴン使いのいとこイブキ ワタル
忍者親子キョウ アンズ
因縁の親子サカキ シルバー
天文台のいとこマーレイン マーマネ
むかしのはなしオーキド キクコ
カロスのおとなりさんカルム セレナ
シンオウの腐れ縁オーバ デンジ
ホウエン最強の親子センリ ユウキ
メレメレ島の家族ハウ ハラ
イッシュジムの友情フウロ マジコスカミツレ
ロケット団よ永遠に!ムサシ コジロウ
かつての友プラターヌ フラダリ


BGMは非常に凝っており、特に役職のBGMは実装分を全て網羅。
各キャラクターの専用BGMは実装が半々程に分かれるものの
時間経過とともに実装に至るというケースが多い。
特に凝っているのはチャンピオンバトルで
【四天王】は4人分の新作アレンジが採用されており
カントー】【ジョウト】【イッシュ】で各4曲と非常に豪華。
ほとんどはイベント時限定と聞ける期間が短いのが難点。